2007年05月31日
ボレー
19時~21時
羽倉崎(オムニ)
学校から家に帰ってきて、すぐAMIさんとこに行ってガットを即張りしてもらいました。
さて、朝のスポ実でも問題やったボレー
いかに自分がボレーできへんのか。
この事実をこの練習で改めて如実に思い知ることになりました。
まずは大くんとシングルス。
他のみんなが集まるまでマッチ、ノーアド。
朝は、調子がよくなかったのに、今は結構打てる
気合十分



さて、問題のボレー。
40-40でバックにアプローチを放って前に詰めて、返って来るコースもある程度読めてて、予想通り浮いて返ってきたボールをバックボレーしてバックアウト
バックボレーをバックアウトとかそんなしょうもないシャレいらんから、さっさと決めろやアホ。
2-2でみんなが来たため打ち切り
そして、スマッシュ練習。
4本空振り。
アホ馬鹿間抜け
他にもタッチネット、オーバーネット多数
更に、ボレー・ボレー
相変わらず打点が後ろすぎる。
もっと前でボールを取らんかい
ボレー・ボレーやからとれるけど、試合で打ってくるようなボールやったら絶対弾かれるで。そんな打点やったら。
今日は、ストロークでも打点が後ろ。
バックハンド。
打点に顔を残しなさい。
もっと前でボールを打ちなさい。
右足のところでボールをヒットしてる。
右足より前でボールをヒットしなければならない。
あまり大袈裟にやろうとすると、今度は体が突っ込んでくる
そして、3ポイント先取のシングルス。
いいアプローチが打てて前に詰めたのに、ボレーミス×3
ヘッドが下がってる
頼むでホンマに
勝つには勝てるのですが、もっとすんなり勝てるはず。
ボレーが打てれば。
そして、大くんと組んでのダブルス。
なんとか2勝はしたものの、課題だらけ。
サーブはなかなか良かった。
けれども、サーブほどムラがあるものはないので、サーブからの展開をしっかり考えていかなければならない。
特に、2ndサーブからの展開
1stサーブが入れば、だいたいポイントを取れているので問題ないのですが、2ndサーブからどれだけポイントが取れるかってのが勝敗を分けるような気がするので、2ndサーブからの展開を考えなければならない。
相変わらず、ボレーミスが多い。
ある人が言っていた。
練習や試合で、どんなにすごいショットが打てても、試合で簡単なボレーやチャンスボールをミスるようやったら、それがあんたの実力や、と。
この言葉を思い出し、ものすごく悔しかった。
チャンスボレーを決めたものの、打点が後ろやったり。
普通にオーバーさせてたり、フレームに当てたり。
となりのコートの人と、6先ノーアドでダブルス。
相手のペアの女の人、ぎっくり腰で腰が曲がれへんハズやのに、それでも完璧にかわされてる。
エッグボールを打ち込んで、スピンロブを上げて。陣形が崩れない
相手ペアはほとんど動いていない
てんだいと大くんが必死で走って拾ったボールを、待ち構えてボレーするだけ
てんだいは、2回スマッシュミス。
そして、3回チャンスボレーミス。
その差は歴然。
0-6
一瞬で負けてしまいました。
結局6ポイントしか取れませんでした。
しかも、1回もゲームポイントを握っていないという。
羽倉崎(オムニ)
学校から家に帰ってきて、すぐAMIさんとこに行ってガットを即張りしてもらいました。
さて、朝のスポ実でも問題やったボレー
いかに自分がボレーできへんのか。
この事実をこの練習で改めて如実に思い知ることになりました。
まずは大くんとシングルス。
他のみんなが集まるまでマッチ、ノーアド。
朝は、調子がよくなかったのに、今は結構打てる
気合十分
さて、問題のボレー。
40-40でバックにアプローチを放って前に詰めて、返って来るコースもある程度読めてて、予想通り浮いて返ってきたボールをバックボレーしてバックアウト
バックボレーをバックアウトとかそんなしょうもないシャレいらんから、さっさと決めろやアホ。
2-2でみんなが来たため打ち切り
そして、スマッシュ練習。
4本空振り。
アホ馬鹿間抜け
他にもタッチネット、オーバーネット多数
更に、ボレー・ボレー
相変わらず打点が後ろすぎる。
もっと前でボールを取らんかい
ボレー・ボレーやからとれるけど、試合で打ってくるようなボールやったら絶対弾かれるで。そんな打点やったら。
今日は、ストロークでも打点が後ろ。
バックハンド。
打点に顔を残しなさい。
もっと前でボールを打ちなさい。
右足のところでボールをヒットしてる。
右足より前でボールをヒットしなければならない。
あまり大袈裟にやろうとすると、今度は体が突っ込んでくる
そして、3ポイント先取のシングルス。
いいアプローチが打てて前に詰めたのに、ボレーミス×3
ヘッドが下がってる
頼むでホンマに
勝つには勝てるのですが、もっとすんなり勝てるはず。
ボレーが打てれば。
そして、大くんと組んでのダブルス。
なんとか2勝はしたものの、課題だらけ。
サーブはなかなか良かった。
けれども、サーブほどムラがあるものはないので、サーブからの展開をしっかり考えていかなければならない。
特に、2ndサーブからの展開
1stサーブが入れば、だいたいポイントを取れているので問題ないのですが、2ndサーブからどれだけポイントが取れるかってのが勝敗を分けるような気がするので、2ndサーブからの展開を考えなければならない。
相変わらず、ボレーミスが多い。
ある人が言っていた。
練習や試合で、どんなにすごいショットが打てても、試合で簡単なボレーやチャンスボールをミスるようやったら、それがあんたの実力や、と。
この言葉を思い出し、ものすごく悔しかった。
チャンスボレーを決めたものの、打点が後ろやったり。
普通にオーバーさせてたり、フレームに当てたり。
となりのコートの人と、6先ノーアドでダブルス。
相手のペアの女の人、ぎっくり腰で腰が曲がれへんハズやのに、それでも完璧にかわされてる。
エッグボールを打ち込んで、スピンロブを上げて。陣形が崩れない
相手ペアはほとんど動いていない
てんだいと大くんが必死で走って拾ったボールを、待ち構えてボレーするだけ
てんだいは、2回スマッシュミス。
そして、3回チャンスボレーミス。
その差は歴然。
0-6
一瞬で負けてしまいました。
結局6ポイントしか取れませんでした。
しかも、1回もゲームポイントを握っていないという。
2007年05月31日
とうとうボロが出たで~
8時45分~12時
京都大学(オムニ)
前日の雨のせいで、コートが滑る滑る
浜寺臨海のコートみたいになってました
そして、いつものごとく、模範ストローク
ここまでは良かった。
今日の調子自体は最悪でしたが、それでもまぁスピンボールでごまかしつつ。
調子が悪い理由ははっきりしています。
打点に顔が残っていない
故に、体の開きが早くなる。
更に、ボールに近づきすぎてる
とりあえず、無事に模範ストロークを乗り越えて、ホッとしてたら、今度は模範ボレー・ボレーが待ち構えていた。
別に、ボレー・ボレーが出来ないわけではないのですが、模範となるとそれはどうか
フォームとか打ち方とか、やっぱり我流なわけでして、ぎこちない。
一番は、打点が後ろすぎるということ。
ということで、みんなの前で教官にダメだしされてしまいました


ここにきて、とうとうボロが出てしまいました。
さて、1限目と2限目の間にAPPLEの3回生の人とタイブレマッチ。
ありえないことに、2回もダブりやがった。
3-7
あんな負け方で終わるのはあまりに悔しいので、もう一回。
ダブルフォルトはしなかったですが、ストロークが納得いかない。
それでもなんとかなりましたが。
7-3
ウィニングショットは、逆クロスアプローチ
ちょっと当たりが怪しかったですけれども。
京都大学(オムニ)
前日の雨のせいで、コートが滑る滑る
そして、いつものごとく、模範ストローク
ここまでは良かった。
今日の調子自体は最悪でしたが、それでもまぁスピンボールでごまかしつつ。
調子が悪い理由ははっきりしています。
打点に顔が残っていない
更に、ボールに近づきすぎてる
とりあえず、無事に模範ストロークを乗り越えて、ホッとしてたら、今度は模範ボレー・ボレーが待ち構えていた。
別に、ボレー・ボレーが出来ないわけではないのですが、模範となるとそれはどうか
フォームとか打ち方とか、やっぱり我流なわけでして、ぎこちない。
一番は、打点が後ろすぎるということ。
ということで、みんなの前で教官にダメだしされてしまいました
ここにきて、とうとうボロが出てしまいました。
さて、1限目と2限目の間にAPPLEの3回生の人とタイブレマッチ。
ありえないことに、2回もダブりやがった。
3-7
あんな負け方で終わるのはあまりに悔しいので、もう一回。
ダブルフォルトはしなかったですが、ストロークが納得いかない。
それでもなんとかなりましたが。
7-3
ウィニングショットは、逆クロスアプローチ
ちょっと当たりが怪しかったですけれども。
2007年05月30日
サービスキープ(ダブルス)
ダブルスでサービスキープできるかどうかというのは、サーバー自身の腕というよりは、その前衛の腕に強く依存する、らしい。
だいぶ前に読んだ雑誌にそんなことが書いてありました
そういえば、日曜のダブルス
で、てんだいのサービスゲームは1ゲームしか取られなかった気がする。
これはすなわち、前衛のおかげかしらん

でもでもでも、日曜はシングルス
でもいつになくサービスキープ率が良かったしぃ…
とか言ってみたりする
そうそう、日曜に京大選抜決定戦の仮ドローが発表されまして、日程はてんだいの希望どおり1日目の6月18日(月)ということになりました。
ってことで、学校サボって試合に行ってきます
と言いたいところですが、ここで嬉しい誤算
6月18日はなんと京都大学の創立記念日なので、学校が休みなのです
他の日程やったら、ホンマに学校サボって試合に行かなあかんもんなぁ。
まぁ、テニスのためなら、学校さぼってもええと、てんだいは信じておりますけれども。
だいぶ前に読んだ雑誌にそんなことが書いてありました
そういえば、日曜のダブルス
これはすなわち、前衛のおかげかしらん
でもでもでも、日曜はシングルス
とか言ってみたりする
そうそう、日曜に京大選抜決定戦の仮ドローが発表されまして、日程はてんだいの希望どおり1日目の6月18日(月)ということになりました。
ってことで、学校サボって試合に行ってきます
6月18日はなんと京都大学の創立記念日なので、学校が休みなのです
他の日程やったら、ホンマに学校サボって試合に行かなあかんもんなぁ。
まぁ、テニスのためなら、学校さぼってもええと、てんだいは信じておりますけれども。
2007年05月28日
とうとうきたか
金曜日の話です。
突然、大学からメールが送られてきました
そこには、こんなことが書かれていました
本学で開講された全学共通科目を受講した他大学の学生が麻疹に感染していたことが分かりました。
つきましては、感染に注意してください。
だいたい、こんな内容でした。
まだ、うちの大学の学生では感染者はいないことになってますが、出てくるのは時間の問題でしょうか

でも、まさかよその大学から持ってくるとは。
というよりびっくりしたんは、わざわざ全学共通科目を受けに他大学からやってくるということ
まだ専門科目とかやったら分かるねんけど、全共だよ全共。あの、ゴールデンウィークから出席学生が一気に減る
全共科目ですよ。ものすごいやる気やよなぁ。
しかし、やる気のあるやつに限ってだいたい病気になるねん。なんでか知らんけど。
とりあえず、とうとう来たかという感じでした。
突然、大学からメールが送られてきました
そこには、こんなことが書かれていました
本学で開講された全学共通科目を受講した他大学の学生が麻疹に感染していたことが分かりました。
つきましては、感染に注意してください。
だいたい、こんな内容でした。
まだ、うちの大学の学生では感染者はいないことになってますが、出てくるのは時間の問題でしょうか
でも、まさかよその大学から持ってくるとは。
というよりびっくりしたんは、わざわざ全学共通科目を受けに他大学からやってくるということ
まだ専門科目とかやったら分かるねんけど、全共だよ全共。あの、ゴールデンウィークから出席学生が一気に減る
しかし、やる気のあるやつに限ってだいたい病気になるねん。なんでか知らんけど。
とりあえず、とうとう来たかという感じでした。
2007年05月27日
勝利の方程式
初心男子ダブルス
初心男子シングルス
寝屋川(オムニ
・グリーンサンド
)
会議の結果、ボケがてんだいで、ツッコミが山Pに決定
ダブルスにボケとツッコミが存在するのかどうかは甚だ疑問ですが。
もう一つの決定事項。
てんだいがサーブのとき、サーブをセンターに入れて山Pがポーチして15-0にする。これ、基本戦術。1ポイント目からいきなりストレートに打ってくるやつはおらんやろからっていう理由は今考えた
これがいわゆる勝利の方程式。
てんだいのサーブのときだけやなくて、全ポイントでこれが出来れば絶対に勝てる。
理論上は。
男子ダブルス予選第1試合
そもそも、ダブルスの試合に出るの久しぶりやし、山Pと組むの始めてやし、大丈夫かいな。
という不安があったのですが、それを試すのに丁度いい相手。
たいしたことない相手なので、いろいろ試させてもらいました。
この試合で僕は、いつポーチに出ればええのか分からないということが分かりました

ボレー単体やったらそんなにミスらんけど、ポーチとなると、躊躇するよなぁ。
まぁ、ハンチュコワみたいにポストのように自分のポジションだけをひたすら守るのもありっちゃありやけどね。
連携については、まぁあんなもんでしょ。
今日始めて組んだ割には、ちゃんと動けてる。
6-2
男子ダブルス予選第2試合
楽勝と思ってたけど、意外に苦戦。
4-4。
なんちゅうか、僕は一度もポーチに出てないような気がする。
それでも、なんとかなってるけれども。
まずはリターンをミスらない。
しっかりスピンをかけて、相手の足元に沈める。
これはシングルスの時と一緒。
違うのは、左右のコース。
このコースをしっかり狙わんと、ダブルスは相手前衛が待ってるから、さぁ大変。
でも、今日に限って言えば、その辺のコースはしっかり狙えてました
んで、試合結果。
4-4から2つとって6-4。
辛勝。
男子ダブルス本戦1回戦
一気に押し切らなあかんわなぁ。
なにをぐずぐずしてるねん。
5-1から2つ取られて5-3。
てんだいのサーブ。
フラットで勝負するのは分が悪いと判断したので、スピンサーブ。
そしたら、なんか相手の声が聞こえてくる。

「えらいイレギュラーしよるなぁ」
いや、スピンサーブそのまんまの跳ね方やん
不自然な跳ね方してないし。
コートをそんなに均しても変わらんで。
これは、なかなかの快感ですなぁ。
そして、山Pは腰が回らなくなったらしい。
まぁ、なんとかなるって。
「気合は技術に勝るのですよ。」(てんだい語録2007より抜粋)
そして、暑い


頭がおかしくなってきた。
頭では、カウントをちゃんと認識してるのに、口から出てくるカウントは、まったく違うカウント。慌てて言い直し。はい、噛んだ~
何を一人で漫才してるねん。
大丈夫かいな。
こればっかりは気合ではどうしようもない。
6-3
男子ダブルス本戦第2試合
最初、これは0-6ペースかも、って勢いで、どないしょうもなく0-2。
そこから1ゲーム返して雰囲気が変わった。
ちなみに、なんか、上のほうに観客がいたけど、全員相手の応援らしい。
完全AWAY。
ええやんええやん。
全員注目っ

こんなん目立ってなんぼやって。
これは倒しがいがある。
とか言う割には、トス低いし
疲れが残ってるなぁ。
そんなトスでサーブ打てるかいな
意識して上げないと、トスが低くなる。
これは大変や
とか悪戦苦闘しながら4-4。
狙いどころは分かった。後はそこを狙えるかどうか
てんだいはストロークに徹し、ボレーは山Pに。
そして、キープ。
5-4。
相手が突然弱気になってきた。
これはリターンミスったらもったいないで。
あ、ミスった。
山Pもミスった。
真似せんでもええねんけどなぁ。
こんなけミスっても、相変わらず相手はチキッてる。
リターンをサービスラインくらいで受けてました。
それくらい前におっても取れるねんもん。
さっきミスったんは、後ろにおりすぎてん。
山Pは浅いところから思いっきりフラット
で打ちすぎてん。
チキチキサーブやのに、なんで前に来る。
そんなんスピンをめちゃめちゃにかけて、足元に沈めていっちょ上がりやん。観客の悲鳴が聞こえる
まだ、後ろで粘られたほうが嫌やったのに。
6-4
てんだい、未だポーチに出ず。
最終兵器は最後にとっとかな。
男子ダブルス準々決勝
この前、服部緑地で大くんと組んでやったダブルスの相手の人。ペアは別の人を連れてきてはりましたけど。
いつ見ても、あのサングラス
はマトリックスやよなぁ。
いきなりポンポンと取られて0-2
1つ取って1-3。
知ってる人が相手やと、完璧に漫才になるよなぁ。
マトリックスのスマッシュに反射的にラケットを出したら、ボレー
できれ~に返って行った。
相手動けず。
なんちゅうか、ラケットを出したら当たったって感じなんですがね。
そういうこともある。
まぁ、そんな奇跡は何度も続くわけがなく。
ボディーを狙われたストレートアタックを反射的によけてしまった。
ラケットを出せよ。ドッジボールちゃうねんから、よけてどうすんねん。
それと、山P。
てんだいが、攻めよ~って言ったときに、ダブルファーストダブるファースト打つのんやめようや。
絶対入らんって。ダブルファーストなんか。
普段から打ってるねんやったらいざ知らず、いきなりそんなんやろうとしても無理
それは攻めるのやなくて、自滅って言うんですよ。
3-6
この試合で学んだこと。
負けてるときでも、負けてると思うのではなく、後何ゲームとれば6ゲームとれるかって考えとけば、いらんことかんがえんで済むということ。
なるほど。だから山Pは長くなったゲームで強いのか
ちなみに、この試合でやっとポーチ1本やったよ。
なんか非常にしょぼかったよ。
普通に相手の真正面に飛んで行ったよ。
結局そのポイントはとれたものの、ちょっとこれはよろしくない。最終兵器は不発なり。
初心男子シングルス
寝屋川(オムニ
会議の結果、ボケがてんだいで、ツッコミが山Pに決定
もう一つの決定事項。
てんだいがサーブのとき、サーブをセンターに入れて山Pがポーチして15-0にする。これ、基本戦術。1ポイント目からいきなりストレートに打ってくるやつはおらんやろからっていう理由は今考えた
これがいわゆる勝利の方程式。
てんだいのサーブのときだけやなくて、全ポイントでこれが出来れば絶対に勝てる。
理論上は。
男子ダブルス予選第1試合
そもそも、ダブルスの試合に出るの久しぶりやし、山Pと組むの始めてやし、大丈夫かいな。
という不安があったのですが、それを試すのに丁度いい相手。
たいしたことない相手なので、いろいろ試させてもらいました。
この試合で僕は、いつポーチに出ればええのか分からないということが分かりました
ボレー単体やったらそんなにミスらんけど、ポーチとなると、躊躇するよなぁ。
まぁ、ハンチュコワみたいにポストのように自分のポジションだけをひたすら守るのもありっちゃありやけどね。
連携については、まぁあんなもんでしょ。
今日始めて組んだ割には、ちゃんと動けてる。
6-2
男子ダブルス予選第2試合
楽勝と思ってたけど、意外に苦戦。
4-4。
なんちゅうか、僕は一度もポーチに出てないような気がする。
それでも、なんとかなってるけれども。
まずはリターンをミスらない。
しっかりスピンをかけて、相手の足元に沈める。
これはシングルスの時と一緒。
違うのは、左右のコース。
このコースをしっかり狙わんと、ダブルスは相手前衛が待ってるから、さぁ大変。
でも、今日に限って言えば、その辺のコースはしっかり狙えてました
んで、試合結果。
4-4から2つとって6-4。
辛勝。
男子ダブルス本戦1回戦
一気に押し切らなあかんわなぁ。
なにをぐずぐずしてるねん。
5-1から2つ取られて5-3。
てんだいのサーブ。
フラットで勝負するのは分が悪いと判断したので、スピンサーブ。
そしたら、なんか相手の声が聞こえてくる。
いや、スピンサーブそのまんまの跳ね方やん
不自然な跳ね方してないし。
コートをそんなに均しても変わらんで。
これは、なかなかの快感ですなぁ。
そして、山Pは腰が回らなくなったらしい。
まぁ、なんとかなるって。
「気合は技術に勝るのですよ。」(てんだい語録2007より抜粋)
そして、暑い
頭がおかしくなってきた。
頭では、カウントをちゃんと認識してるのに、口から出てくるカウントは、まったく違うカウント。慌てて言い直し。はい、噛んだ~
何を一人で漫才してるねん。
大丈夫かいな。
こればっかりは気合ではどうしようもない。
6-3
男子ダブルス本戦第2試合
最初、これは0-6ペースかも、って勢いで、どないしょうもなく0-2。
そこから1ゲーム返して雰囲気が変わった。
ちなみに、なんか、上のほうに観客がいたけど、全員相手の応援らしい。
完全AWAY。
ええやんええやん。
全員注目っ
こんなん目立ってなんぼやって。
これは倒しがいがある。
とか言う割には、トス低いし
疲れが残ってるなぁ。
そんなトスでサーブ打てるかいな
これは大変や
とか悪戦苦闘しながら4-4。
狙いどころは分かった。後はそこを狙えるかどうか
てんだいはストロークに徹し、ボレーは山Pに。
そして、キープ。
5-4。
相手が突然弱気になってきた。
これはリターンミスったらもったいないで。
あ、ミスった。
山Pもミスった。
真似せんでもええねんけどなぁ。
こんなけミスっても、相変わらず相手はチキッてる。
リターンをサービスラインくらいで受けてました。
それくらい前におっても取れるねんもん。
さっきミスったんは、後ろにおりすぎてん。
山Pは浅いところから思いっきりフラット
チキチキサーブやのに、なんで前に来る。
そんなんスピンをめちゃめちゃにかけて、足元に沈めていっちょ上がりやん。観客の悲鳴が聞こえる
まだ、後ろで粘られたほうが嫌やったのに。
6-4
てんだい、未だポーチに出ず。
最終兵器は最後にとっとかな。
男子ダブルス準々決勝
この前、服部緑地で大くんと組んでやったダブルスの相手の人。ペアは別の人を連れてきてはりましたけど。
いつ見ても、あのサングラス
いきなりポンポンと取られて0-2
1つ取って1-3。
知ってる人が相手やと、完璧に漫才になるよなぁ。
マトリックスのスマッシュに反射的にラケットを出したら、ボレー
相手動けず。
なんちゅうか、ラケットを出したら当たったって感じなんですがね。
そういうこともある。
まぁ、そんな奇跡は何度も続くわけがなく。
ボディーを狙われたストレートアタックを反射的によけてしまった。
ラケットを出せよ。ドッジボールちゃうねんから、よけてどうすんねん。
それと、山P。
てんだいが、攻めよ~って言ったときに、ダブルファーストダブるファースト打つのんやめようや。
絶対入らんって。ダブルファーストなんか。
普段から打ってるねんやったらいざ知らず、いきなりそんなんやろうとしても無理
それは攻めるのやなくて、自滅って言うんですよ。
3-6
この試合で学んだこと。
負けてるときでも、負けてると思うのではなく、後何ゲームとれば6ゲームとれるかって考えとけば、いらんことかんがえんで済むということ。
なるほど。だから山Pは長くなったゲームで強いのか
ちなみに、この試合でやっとポーチ1本やったよ。
なんか非常にしょぼかったよ。
普通に相手の真正面に飛んで行ったよ。
結局そのポイントはとれたものの、ちょっとこれはよろしくない。最終兵器は不発なり。
2007年05月27日
ダブルエントリー
初心男子シングルス
初心男子ダブルス
寝屋川(オムニ
・グリーンサンド
)
初めて、ダブルエントリーなるものをしてみまして
種目は男子シングルス
と男子ダブルス

男子ダブルスのペアは山P。
山Pって言っても、タカヒロでも大くんでもないのであしからず。ひげのおじさまのことでゴザイマス。
そして、今日はめっちゃ人数が多かった。
男子シングルス22人、男子ダブルス33組、他ミックスダブルスが21組、女子ダブルスとか女子シングルスもやってたから、何人いてんやろなぁ。
ちょっと長くなりそうなので、こっちは男子シングルスの結果を書いていきます
男子ダブルスは次の記事で。
男子シングルス予選第1試合
先月か先々月に深北緑地で0-6で負けた人。
今回はそうはいかへんで




スピンロブの微調整完了
3-3くらいから、相手がこの前となんか違うぞって感じでピヨッて来たので、一気に攻めて5-3。
だからさぁ。
なんで次をキープせぇへんねん。
ラブでブレークされて5-4。
チェンジコートなのでシャツを着替える。
ミズノの赤ポロに。
予選はいつもユニクロの赤ポロやけども。
狙い通り流れが変わって、ポイントが取れる。
けど、押し切れない。
40-40。
リターンが浅くなったけど、あの人はつないでくるやろなぁ。って思ってたら、ネットに引っ掛けてくれた
課題だらけですが、なんとか勝利
男子シングルス予選第2試合
さっきの試合で気合をほぼ使い果たした感じ。
2-0でリードしたけど、後6ゲーム連取されて2-6
この試合はグリーンサンドコート。
さすがはクレー。
ラリーが延々と続く
結構ええ感じで打てたと思っても、拾われる。
こっちも、その分拾うけど。
試合が長引くと、その分不利になる。
テンションが持たん

前に出ようにも、出るタイミングがつかめない。
前に出ようとしたときに限って、イレギュラーするという不運にも見舞われて、攻めきれず
本戦第1試合
若さの感じられない高校生が相手。
もっと明るく行こうぜ

せっかくギャラリーおんねんから、もっと目立っていったらええのに。もったいない。なんか、視点が違う気がしますが
途中まではけっこうええ感じでやってました。
3-3。
そこから2つとられて3-5。
相手のサービング・フォア・ザ・マッチですが、ブレーク
して4-5。
ブレークし返されて4-6
今日は、あまりに人数が多かったため、エキシビジョンが一部できなかった。
とくに、てんだいはダブルスとダブルエントリーしてたので、時間がなかった。
ということで、本日のシングルスはこれで終了。
ダブルスに集中。
この試合の次は男子ダブルス本戦第2試合。
初心男子ダブルス
寝屋川(オムニ
初めて、ダブルエントリーなるものをしてみまして
種目は男子シングルス
男子ダブルスのペアは山P。
山Pって言っても、タカヒロでも大くんでもないのであしからず。ひげのおじさまのことでゴザイマス。
そして、今日はめっちゃ人数が多かった。
男子シングルス22人、男子ダブルス33組、他ミックスダブルスが21組、女子ダブルスとか女子シングルスもやってたから、何人いてんやろなぁ。
ちょっと長くなりそうなので、こっちは男子シングルスの結果を書いていきます
男子シングルス予選第1試合
先月か先々月に深北緑地で0-6で負けた人。
今回はそうはいかへんで
スピンロブの微調整完了
3-3くらいから、相手がこの前となんか違うぞって感じでピヨッて来たので、一気に攻めて5-3。
だからさぁ。
なんで次をキープせぇへんねん。
ラブでブレークされて5-4。
チェンジコートなのでシャツを着替える。
ミズノの赤ポロに。
予選はいつもユニクロの赤ポロやけども。
狙い通り流れが変わって、ポイントが取れる。
けど、押し切れない。
40-40。
リターンが浅くなったけど、あの人はつないでくるやろなぁ。って思ってたら、ネットに引っ掛けてくれた
課題だらけですが、なんとか勝利
男子シングルス予選第2試合
さっきの試合で気合をほぼ使い果たした感じ。
2-0でリードしたけど、後6ゲーム連取されて2-6
この試合はグリーンサンドコート。
さすがはクレー。
ラリーが延々と続く
結構ええ感じで打てたと思っても、拾われる。
こっちも、その分拾うけど。
試合が長引くと、その分不利になる。
テンションが持たん
前に出ようにも、出るタイミングがつかめない。
前に出ようとしたときに限って、イレギュラーするという不運にも見舞われて、攻めきれず
本戦第1試合
若さの感じられない高校生が相手。
もっと明るく行こうぜ
せっかくギャラリーおんねんから、もっと目立っていったらええのに。もったいない。なんか、視点が違う気がしますが
途中まではけっこうええ感じでやってました。
3-3。
そこから2つとられて3-5。
相手のサービング・フォア・ザ・マッチですが、ブレーク
ブレークし返されて4-6
今日は、あまりに人数が多かったため、エキシビジョンが一部できなかった。
とくに、てんだいはダブルスとダブルエントリーしてたので、時間がなかった。
ということで、本日のシングルスはこれで終了。
ダブルスに集中。
この試合の次は男子ダブルス本戦第2試合。
2007年05月26日
ライジング
16時~18時
槙島(オムニ)
なんか、試合がやたらと早く終わってしまったので、悠々練習に間に合いました。
しゃあないから、壁打ち。
今日もバックハンドの練習を中心に。
気分転換に適当にフォアを打ってたらフレームに当ててもうて、ボールは壁の向こう側へ


困ったことに取りにいけない。
しゃあない。今日の壁打ちはここまで。
練習のほうは、まぁいつもどおり、のらりくらりと。
クロスラリーの時だけやる気をだして、のぎっちの打ち込みをライジングで返球
早くも木曜に意識するようにした、準備を早くするということが効果を示してきたか
サーブは、男子相手やったらフラット系、女子相手やったらスピン系。まぁ、スピン系言っても、ほとんど変化しないので問題なし
槙島(オムニ)
なんか、試合がやたらと早く終わってしまったので、悠々練習に間に合いました。
しゃあないから、壁打ち。
今日もバックハンドの練習を中心に。
気分転換に適当にフォアを打ってたらフレームに当ててもうて、ボールは壁の向こう側へ
困ったことに取りにいけない。
しゃあない。今日の壁打ちはここまで。
練習のほうは、まぁいつもどおり、のらりくらりと。
クロスラリーの時だけやる気をだして、のぎっちの打ち込みをライジングで返球
早くも木曜に意識するようにした、準備を早くするということが効果を示してきたか
サーブは、男子相手やったらフラット系、女子相手やったらスピン系。まぁ、スピン系言っても、ほとんど変化しないので問題なし
2007年05月26日
DEAD BALL
初心男子シングルス
四条畷(ハード)
試合になると、特に相手がスライスを打ってきたときですが、打球が詰まる
バックハンドに関しては、練習のときも結構詰まってるけど、試合になると更に詰まる。
何が違うのか

球出し練習でのストロークでは、ボールが死んでいる。
けど、試合では相手の意図のこもったボール(生きたボール)が飛んでくる

相手の意図がこもったボールを、自分の意図のこもったボールに変換させなければならない
死んだボールに自分の意図を込めるのは比較的簡単(簡単やからこそ、適当に打ってミスることが多いけど)ですが、相手の意図を取り払って自分の意図に置き換えるってのは、労力のいることです
さらに、試合の場合、走ってから打つということになるので、フットワーク
も相当重要になってきます。
打つことだけに集中すると、フットワーク
がおろそかになる。
結果、ボールとの距離を最適化できないという事態を招くのではないかと考えられます。
これが、今日の試合内容から得られた考察
で、試合内容とその結果。
予選第1試合
スライス嫌いや~
スライスをバックに狙って打ってくるあたりがやらしい。
これを安定して返球できたらええねんけどなぁ。
残念なことに、今の僕にはムリ
1球目はなんとか返すねんけど、2球、3球続けられるとミスる。
相手にもそれがわかってしまったらしく、ひたすらバックにスライス。
こっちもこのままやあかんと思ったんで、バックに山張って、フォアに回り込んで打とうとしたねんけど、間に合わずフレームショット。
0-5から2つとったけど、そこまで。
2-6
予選第2試合
相手は中学生。
これは必然的に打ち合いになる
もっとコースを狙って打たんと
そんなコースに打っても絶対ミスってくれへんって。
もっと前後の揺さぶりをかけるとか、サイドを狙うとか、逆をつくとか。
素直に打ちすぎ。
それとスピンロブが入らん。
先週くらいから突然スピンロブが入らんようになってきた。
普通のスピンボールは打ててるのに、弾道を上げるとミスる。
これは由々しき事態や。
1-6
3位リーグ第1試合
とにかくつなげばミスしてくれるので、とにかくつなぐ。
たまに思いっきり打ってきたのが入るけど、それはまぁしゃあない。
と割り切りました。
6-2
3位リーグ第2試合
サーブをバックに集められ、リターンが満足に出来ない。
そこからリズムを崩し、ずるずるずるずる
2-6
四条畷(ハード)
試合になると、特に相手がスライスを打ってきたときですが、打球が詰まる
バックハンドに関しては、練習のときも結構詰まってるけど、試合になると更に詰まる。
何が違うのか
球出し練習でのストロークでは、ボールが死んでいる。
けど、試合では相手の意図のこもったボール(生きたボール)が飛んでくる
相手の意図がこもったボールを、自分の意図のこもったボールに変換させなければならない
死んだボールに自分の意図を込めるのは比較的簡単(簡単やからこそ、適当に打ってミスることが多いけど)ですが、相手の意図を取り払って自分の意図に置き換えるってのは、労力のいることです
さらに、試合の場合、走ってから打つということになるので、フットワーク
打つことだけに集中すると、フットワーク
結果、ボールとの距離を最適化できないという事態を招くのではないかと考えられます。
これが、今日の試合内容から得られた考察
で、試合内容とその結果。
予選第1試合
スライス嫌いや~
スライスをバックに狙って打ってくるあたりがやらしい。
これを安定して返球できたらええねんけどなぁ。
残念なことに、今の僕にはムリ
1球目はなんとか返すねんけど、2球、3球続けられるとミスる。
相手にもそれがわかってしまったらしく、ひたすらバックにスライス。
こっちもこのままやあかんと思ったんで、バックに山張って、フォアに回り込んで打とうとしたねんけど、間に合わずフレームショット。
0-5から2つとったけど、そこまで。
2-6
予選第2試合
相手は中学生。
これは必然的に打ち合いになる
もっとコースを狙って打たんと
そんなコースに打っても絶対ミスってくれへんって。
もっと前後の揺さぶりをかけるとか、サイドを狙うとか、逆をつくとか。
素直に打ちすぎ。
それとスピンロブが入らん。
先週くらいから突然スピンロブが入らんようになってきた。
普通のスピンボールは打ててるのに、弾道を上げるとミスる。
これは由々しき事態や。
1-6
3位リーグ第1試合
とにかくつなげばミスしてくれるので、とにかくつなぐ。
たまに思いっきり打ってきたのが入るけど、それはまぁしゃあない。
と割り切りました。
6-2
3位リーグ第2試合
サーブをバックに集められ、リターンが満足に出来ない。
そこからリズムを崩し、ずるずるずるずる
2-6
2007年05月24日
調子はええんやけど…
19時~21時
羽倉崎(オムニ)
とりあえず、大くんとシングルスしたはええけど、なんかなぁ。
調子そのものはええねん。
きれ~にボールを芯で捕らえてるし
ただ、調子が良すぎて、なんか自分の好きなように打ってる。
全部相手の打ちやすいコース打ちやすいコースに飛んでいく
もっとしっかりコースねらわななぁ
そして、先週に引き続き3ポイント先取。
やっぱり強い
短期決戦になると。
何が違うんやろなぁ。
1セットとか長くなると、集中力が切れるか、言われたことを忘れるか、テンパッてくるかのどれか、もしくは全部やと思うねんけど。
やっぱり集中力かなぁ
僕に一番足りないものは。
そんな気がする。
ダブルスは、いままでよりは形になってるけど、なんかシングルスよりもミスが単調や。
すぐにオーバーさせとるし。
雁行陣で行くって決めたんやったら、もっとしっかり粘らんといかんよなぁ。
ボレーは、だいぶ良くなってるけど、ボールが浮いてきたらテンパるわぁ。なんとか決まったけど。
もっと落ち着いて打てっちゅうねん
羽倉崎(オムニ)
とりあえず、大くんとシングルスしたはええけど、なんかなぁ。
調子そのものはええねん。
きれ~にボールを芯で捕らえてるし
ただ、調子が良すぎて、なんか自分の好きなように打ってる。
全部相手の打ちやすいコース打ちやすいコースに飛んでいく
もっとしっかりコースねらわななぁ
そして、先週に引き続き3ポイント先取。
やっぱり強い
短期決戦になると。
何が違うんやろなぁ。
1セットとか長くなると、集中力が切れるか、言われたことを忘れるか、テンパッてくるかのどれか、もしくは全部やと思うねんけど。
やっぱり集中力かなぁ
僕に一番足りないものは。
そんな気がする。
ダブルスは、いままでよりは形になってるけど、なんかシングルスよりもミスが単調や。
すぐにオーバーさせとるし。
雁行陣で行くって決めたんやったら、もっとしっかり粘らんといかんよなぁ。
ボレーは、だいぶ良くなってるけど、ボールが浮いてきたらテンパるわぁ。なんとか決まったけど。
もっと落ち着いて打てっちゅうねん
2007年05月24日
目立つねぇ
8時45分~12時
京都大学(オムニ)
やばい、俺目立ちすぎ。
なにしろ、赤いポロシャツ着て、バコバコ打ってるし。
もちろん、球出しでですが。
初心者相手のラリーではそんなに思いっきり打ちませんよ。
相手が打ちやすいボールをしっかり狙って打つ。
そして、模範ストローク。
やめてくれって。めっちゃ緊張するし
みんなの前でフレームショットとかしたらかっこ悪いやん。
なんとか、ミスなく切り抜けましたが、若干ぎこちなかった感が否めない
ゲーム形式ではレベル別に分かれるので、本気で行きます
2限目。女の子が強い
高校の頃テニス部やったって子が2人。
ラリーして何度か打ち負けました

ムキになって力押ししてしまいました。
まぁ、少々力押ししても打ち返して来るのですが
ちょっと話は前後しますが、1限目と2限目の間。京大APPLEの人とラリー。
向こうは高校の頃テニスをしてた3回生、てんだいは大学に入って初めてテニスを始めた3回生。
なんか、互角にラリーできてるで
いや、うちのサークルの経験者はしょぼい
ので比較にはなりませんのであしからず。
ラリー中、ずっと準備を早く、準備を早くって自分に言い聞かせながらやってました。
むこうも、ムキになってきて力押ししてきましたが、なんか普通にライジングで打ち返せる
やっぱり準備を早くしたら、だいぶ違うなぁと。
お互いにミスらへんから、長い長い。
めっちゃしんどい。
ええラリーや。
今度タイブレマッチを申し込んでみようか。
京都大学(オムニ)
やばい、俺目立ちすぎ。
なにしろ、赤いポロシャツ着て、バコバコ打ってるし。
もちろん、球出しでですが。
初心者相手のラリーではそんなに思いっきり打ちませんよ。
相手が打ちやすいボールをしっかり狙って打つ。
そして、模範ストローク。
やめてくれって。めっちゃ緊張するし
みんなの前でフレームショットとかしたらかっこ悪いやん。
なんとか、ミスなく切り抜けましたが、若干ぎこちなかった感が否めない
ゲーム形式ではレベル別に分かれるので、本気で行きます
2限目。女の子が強い
高校の頃テニス部やったって子が2人。
ラリーして何度か打ち負けました
ムキになって力押ししてしまいました。
まぁ、少々力押ししても打ち返して来るのですが
ちょっと話は前後しますが、1限目と2限目の間。京大APPLEの人とラリー。
向こうは高校の頃テニスをしてた3回生、てんだいは大学に入って初めてテニスを始めた3回生。
なんか、互角にラリーできてるで
いや、うちのサークルの経験者はしょぼい
ラリー中、ずっと準備を早く、準備を早くって自分に言い聞かせながらやってました。
むこうも、ムキになってきて力押ししてきましたが、なんか普通にライジングで打ち返せる
お互いにミスらへんから、長い長い。
めっちゃしんどい。
ええラリーや。
今度タイブレマッチを申し込んでみようか。
2007年05月23日
最初はあんまりやったケド…
フォンタナ・フィルハーモニー交響楽団第11回演奏会
京都コンサートホール
会場、結構がらがらやねんねぇ。
クラシックってやっぱりこんなもんなんかなぁ
でも、1月に京大のオケの定期演奏会を聞いたときはこのホールに満員やったし、この前の星空コンサートは屋外とは言え、1万人を超えてたし
ということは、もしかして…
曲目は、1曲目を除いて、全てドラマ・のだめカンタービレで使用された曲。
1曲目は、でも、有名な曲。
春/ヴィヴァルディ作曲
分かりやすい曲。第1楽章の構成は、鳥のさえずり
、小川のせせらぎ
、そして春の嵐
物心つく前から幾度となく聞いてきた曲なので、馴染み深いです。
それだけに、ちょっとしたミスとかがあると気になって仕方がないというか。
なんかなぁ、第1ヴァイオリンがあんまり上手くないような気がするねんなぁ。指が回ってないというかなんというか。
それと、第3楽章の入り、そんなにスラーばっかりで弾かんと、もっと切って弾いたらええのにと思ったのと、テンポが速い。もっとゆっくり弾いた方が、いくら第3楽章が春の祭りの様子を表してるって言ってもなぁ。
でも、やっぱり生演奏はええなぁって思ったのは、第1楽章の小川のせせらぎの場面。
CDで聞いてるときはそんなこと感じへんかったけど、生演奏やったら、音がうねってて、まさに水が流れてるって感じが出てて迫力がありました
んで
オーボエ協奏曲第1楽章/モーツァルト
なんか、オーボエの音が途中から耳障りになってきた。
曲そのものはいつも聞いてるし、好きな曲のはずやのに、なんか聞いてて疲れました。
なんででしょうね
さて、3曲目
ヴァイオリン・ソナタ第5番「春」第1楽章/ベートーヴェン
通称、スプリングソナタ。
また春かよ。
ここでやっとピアニスト登場。
ピアニストは、宮崎剛さん。
第一印象…でかい。
やっぱりピアノを演奏しようと思ったら、手がでかくないとあかんねんなぁと。
手がでかい人は身長も高い。
さて、ピアノはうまいねんけど、ヴァイオリンが
ちょっと音飛んでるで。
次は
ピアノ協奏曲第2番第1楽章/ラフマニノフ
さっき古典派の曲を弾いたのに、今度は後期ロマン派の曲。
ピアノの調律の話ですが、弾く曲の年代によって微妙に変えるらしい(今日始めて知った)けど、こういうプログラムやったらどういう調律にするんやろか

しかも、この曲を宮崎さんは弾き振りするらしい。
そんな無謀な。
弾くだけでも大変なこの曲を指揮しながら弾くなんか。
ちなみに、僕自身は弾き振りを実際に見るのは初めて。
今までの演奏はなんやったんや。ってくらいすばらしかった
迫力もあったし
ラプソディー・イン・ブルー/ガーシュウィン
これも良かった。この曲も、宮崎さんが弾き振り。
オーケストラの迫力ってのがやっぱり凄い。
観客席からブラボーの声。
エチュード作品10-4/ショパン
最初、超絶技巧練習曲かと思ったけど、よくよく聞いてみたらショパンやった。曲紹介なかったもんで。プログラムにも載ってなかったし。
演奏のほうはというと、すごい。
ものすごい迫力。
ピアノだけの演奏やのに、オーケストラに負けない迫力がありました。
ピアノ独奏を見直しました。
交響曲第7番第1楽章(ハイライト)・第2楽章・第4楽章/ベートーヴェン
こんなけやるんやったら、全部やってまえばええのに。
とか思った今日この頃。
演奏は、やっぱりこれも良かった。素晴らしかった。
指揮者はまた別の人が出てきました。
特に第2楽章。
これもちょっとテンポ速いかなと思ったけれども、聞いていくうちに、このくらいのテンポのほうがいいかもと思い始めました。
というのも、第2楽章は暗い。
ゆっくり弾いたら暗くなりすぎてしまうけれども、ちょっと速めに弾いたら、きれいな音楽になる。ということ。
最初のほうは、途中で帰ったろかと思ったけども、最後まで聞いてよかったです。
後半の曲目は素晴らしかった。
明後日は、別のもっと有名な楽団による、モーツァルト・ツィクルス。
行くか行かんか考え中。
京都コンサートホール
会場、結構がらがらやねんねぇ。
クラシックってやっぱりこんなもんなんかなぁ
でも、1月に京大のオケの定期演奏会を聞いたときはこのホールに満員やったし、この前の星空コンサートは屋外とは言え、1万人を超えてたし
ということは、もしかして…
曲目は、1曲目を除いて、全てドラマ・のだめカンタービレで使用された曲。
1曲目は、でも、有名な曲。
春/ヴィヴァルディ作曲
分かりやすい曲。第1楽章の構成は、鳥のさえずり
物心つく前から幾度となく聞いてきた曲なので、馴染み深いです。
それだけに、ちょっとしたミスとかがあると気になって仕方がないというか。
なんかなぁ、第1ヴァイオリンがあんまり上手くないような気がするねんなぁ。指が回ってないというかなんというか。
それと、第3楽章の入り、そんなにスラーばっかりで弾かんと、もっと切って弾いたらええのにと思ったのと、テンポが速い。もっとゆっくり弾いた方が、いくら第3楽章が春の祭りの様子を表してるって言ってもなぁ。
でも、やっぱり生演奏はええなぁって思ったのは、第1楽章の小川のせせらぎの場面。
CDで聞いてるときはそんなこと感じへんかったけど、生演奏やったら、音がうねってて、まさに水が流れてるって感じが出てて迫力がありました
んで
オーボエ協奏曲第1楽章/モーツァルト
なんか、オーボエの音が途中から耳障りになってきた。
曲そのものはいつも聞いてるし、好きな曲のはずやのに、なんか聞いてて疲れました。
なんででしょうね
さて、3曲目
ヴァイオリン・ソナタ第5番「春」第1楽章/ベートーヴェン
通称、スプリングソナタ。
また春かよ。
ここでやっとピアニスト登場。
ピアニストは、宮崎剛さん。
第一印象…でかい。
やっぱりピアノを演奏しようと思ったら、手がでかくないとあかんねんなぁと。
手がでかい人は身長も高い。
さて、ピアノはうまいねんけど、ヴァイオリンが
ちょっと音飛んでるで。
次は
ピアノ協奏曲第2番第1楽章/ラフマニノフ
さっき古典派の曲を弾いたのに、今度は後期ロマン派の曲。
ピアノの調律の話ですが、弾く曲の年代によって微妙に変えるらしい(今日始めて知った)けど、こういうプログラムやったらどういう調律にするんやろか
しかも、この曲を宮崎さんは弾き振りするらしい。
そんな無謀な。
弾くだけでも大変なこの曲を指揮しながら弾くなんか。
ちなみに、僕自身は弾き振りを実際に見るのは初めて。
今までの演奏はなんやったんや。ってくらいすばらしかった
迫力もあったし
ラプソディー・イン・ブルー/ガーシュウィン
これも良かった。この曲も、宮崎さんが弾き振り。
オーケストラの迫力ってのがやっぱり凄い。
観客席からブラボーの声。
エチュード作品10-4/ショパン
最初、超絶技巧練習曲かと思ったけど、よくよく聞いてみたらショパンやった。曲紹介なかったもんで。プログラムにも載ってなかったし。
演奏のほうはというと、すごい。
ものすごい迫力。
ピアノだけの演奏やのに、オーケストラに負けない迫力がありました。
ピアノ独奏を見直しました。
交響曲第7番第1楽章(ハイライト)・第2楽章・第4楽章/ベートーヴェン
こんなけやるんやったら、全部やってまえばええのに。
とか思った今日この頃。
演奏は、やっぱりこれも良かった。素晴らしかった。
指揮者はまた別の人が出てきました。
特に第2楽章。
これもちょっとテンポ速いかなと思ったけれども、聞いていくうちに、このくらいのテンポのほうがいいかもと思い始めました。
というのも、第2楽章は暗い。
ゆっくり弾いたら暗くなりすぎてしまうけれども、ちょっと速めに弾いたら、きれいな音楽になる。ということ。
最初のほうは、途中で帰ったろかと思ったけども、最後まで聞いてよかったです。
後半の曲目は素晴らしかった。
明後日は、別のもっと有名な楽団による、モーツァルト・ツィクルス。
行くか行かんか考え中。
2007年05月21日
ガット
てんだいの使用ガット
GOSEN TS400 MICROSUPER 16
最後の16は16ゲージということで、1.30mm
ちなみに、大くんは
GOSEN TS402 MICROSUPER 16L
16Lゲージは1.25mm
ちょっと細いねんなぁ。
ちなみに、大くんはラケットを2本交代で使ってるにもかかわらず2週間でガットを切ってしまうらしいです。
ありえへんなぁ。
どんなけ打ってるねん。
さて、ガットについてのこだわりについてですが個人的には、太さが同じならどのガットを使っても同じような気がしてきたので、一番安いミクロスーパーを張ってるだけ。
ということで、別にこだわりみたいなんはありません。
テンションは45lbs、大くんは48/46lbs。
このやろ、縦と横でテンション替えやがって。生意気な


あ、この数字、どっちが縦やったとかは忘れちまいましたが。
テンションについてのこだわりは、テンションを緩めたほうが、スピンがかかりやすいし、追い詰められたときにラケットが助けてくれる感があるので、このテンションで今のところ固定しています
あと、緩く張ったほうがガット長持ちするしね。
GOSEN TS400 MICROSUPER 16
最後の16は16ゲージということで、1.30mm
ちなみに、大くんは
GOSEN TS402 MICROSUPER 16L
16Lゲージは1.25mm
ちょっと細いねんなぁ。
ちなみに、大くんはラケットを2本交代で使ってるにもかかわらず2週間でガットを切ってしまうらしいです。
ありえへんなぁ。
どんなけ打ってるねん。
さて、ガットについてのこだわりについてですが個人的には、太さが同じならどのガットを使っても同じような気がしてきたので、一番安いミクロスーパーを張ってるだけ。
ということで、別にこだわりみたいなんはありません。
テンションは45lbs、大くんは48/46lbs。
このやろ、縦と横でテンション替えやがって。生意気な
あ、この数字、どっちが縦やったとかは忘れちまいましたが。
テンションについてのこだわりは、テンションを緩めたほうが、スピンがかかりやすいし、追い詰められたときにラケットが助けてくれる感があるので、このテンションで今のところ固定しています
2007年05月20日
だからぁ…
初中級男子シングルス
豊中(アンツーカー、クレー)
予選第1試合
俺には、学習能力がないのか。対 ひげのおっさん。
以上。
5-3から逆転されて、5-6
なんでさぁ。40-30からダブるかなぁ
せっかくマリナスペシャルを打って40-30にしたのに。
ラケットを手に持ったままヘッドを地面にこすったら、勢いあまって飛んでいった
予選第2試合
この前6-4で勝ったのにさぁ、もっと考えて打てよな
前に出てくるのんわかってるねんから、そんな速い球打ってもしゃあないやん。
取れるか取られへんかのところに、ロブ上げればええのに
2-6
良かった点と言えば、0-5からよう2つ取った
3位リーグ第1試合
なんか、こういう人と当たると、どうも打ち方とか適当になるよなぁ
4本ダブってゲーム落とし、普段は狙わないコースを狙ってサイドアウトしてゲーム落とし。
6-2
3位リーグ第2試合
俺には学習能力がないのかパートII。
序盤は、接戦
そこからずるずるずるずるずるずるずるずるずるずるずるずる


2-6
しかも、この試合のダブルフォルトは2本。
その2本は最後の2ポイント。
アンツーカーやからと油断してラケットを投げたら、ラインに当たった。
バキッ
とかいう、嫌な音がしたんですが
大丈夫やろか。
服部緑地に来るたびにラケット投げてる気がする。
この試合も、序盤は良かった。
なのに、後半から単調に。
ただ打つだけ。
相手の打ちやすい球を打ちやすいコースに球出し


そりゃいつまでたっても相手はミスせぇへんわ。
相手は気持ちよう打っとるわ。
山田さんに言われたのは、いわゆる死に球が多いということ。
押されたときに、引くから死に球が上がってしまう。
押されたときに、押し返す。
面を作るだけでええけど、しっかりボールを押し返すってのが大事やと言われた。
3位リーグ第3試合
左利き。
嫌いやぁ。
しかも、俺の序盤のストロークはなんや。
全部フレームやないけ。
神業やなぁ。
全部フレームに当てるほうが絶対難しいで。
ただ、悪いなりにもゲームを重ねて4-4
やっとストロークが戻ってきた。
スピンがかかる。
風上からでもしっかり打てる。
これは強み。
6-4
3位リーグ。
2勝1敗で3人が並んだ。
得失ゲーム数で3位リーグ優勝を逃した。
ドンマイ。
シングルスが終わってから、なぜか大くんパパの変わりにダブルス出場。
ペアは大くん。
そんなん、ペア交代とかええんかいな。
ま、消化試合やからということで、山田さんも相手の人たちも快諾。
確かに、消化試合や。
それに、大くんパパとてんだいやったら、てんだいで出たほうが戦力大幅ダウン
やし。
で、3-6
ようあんなテニスで3ゲームも取れたなぁ。
大くんさまさまや。
試合後。
大くんパパに言われたこと。
てんだいのときだけ、シングルスもダブルスもやたらとイレギュラーしてたらしい。
普通あんなにイレギュラーせんもんらしい。
てんだい本人には自覚がなかった当たりがあれですが。
たぶん、イレギュラーしすぎて、それがアンツーカーの普通のバウンドやと勘違いしてたんとちゃうか疑惑浮上。
そうか、やっぱり
てんだいはアンツーカーに嫌われている。
豊中(アンツーカー、クレー)
予選第1試合
俺には、学習能力がないのか。対 ひげのおっさん。
以上。
5-3から逆転されて、5-6
なんでさぁ。40-30からダブるかなぁ
せっかくマリナスペシャルを打って40-30にしたのに。
ラケットを手に持ったままヘッドを地面にこすったら、勢いあまって飛んでいった
予選第2試合
この前6-4で勝ったのにさぁ、もっと考えて打てよな
前に出てくるのんわかってるねんから、そんな速い球打ってもしゃあないやん。
取れるか取られへんかのところに、ロブ上げればええのに
2-6
良かった点と言えば、0-5からよう2つ取った
3位リーグ第1試合
なんか、こういう人と当たると、どうも打ち方とか適当になるよなぁ
4本ダブってゲーム落とし、普段は狙わないコースを狙ってサイドアウトしてゲーム落とし。
6-2
3位リーグ第2試合
俺には学習能力がないのかパートII。
序盤は、接戦
そこからずるずるずるずるずるずるずるずるずるずるずるずる
2-6
しかも、この試合のダブルフォルトは2本。
その2本は最後の2ポイント。
アンツーカーやからと油断してラケットを投げたら、ラインに当たった。
バキッ
とかいう、嫌な音がしたんですが
大丈夫やろか。
服部緑地に来るたびにラケット投げてる気がする。
この試合も、序盤は良かった。
なのに、後半から単調に。
ただ打つだけ。
相手の打ちやすい球を打ちやすいコースに球出し
そりゃいつまでたっても相手はミスせぇへんわ。
相手は気持ちよう打っとるわ。
山田さんに言われたのは、いわゆる死に球が多いということ。
押されたときに、引くから死に球が上がってしまう。
押されたときに、押し返す。
面を作るだけでええけど、しっかりボールを押し返すってのが大事やと言われた。
3位リーグ第3試合
左利き。
嫌いやぁ。
しかも、俺の序盤のストロークはなんや。
全部フレームやないけ。
神業やなぁ。
全部フレームに当てるほうが絶対難しいで。
ただ、悪いなりにもゲームを重ねて4-4
やっとストロークが戻ってきた。
スピンがかかる。
風上からでもしっかり打てる。
これは強み。
6-4
3位リーグ。
2勝1敗で3人が並んだ。
得失ゲーム数で3位リーグ優勝を逃した。
ドンマイ。
シングルスが終わってから、なぜか大くんパパの変わりにダブルス出場。
ペアは大くん。
そんなん、ペア交代とかええんかいな。
ま、消化試合やからということで、山田さんも相手の人たちも快諾。
確かに、消化試合や。
それに、大くんパパとてんだいやったら、てんだいで出たほうが戦力大幅ダウン
で、3-6
ようあんなテニスで3ゲームも取れたなぁ。
大くんさまさまや。
試合後。
大くんパパに言われたこと。
てんだいのときだけ、シングルスもダブルスもやたらとイレギュラーしてたらしい。
普通あんなにイレギュラーせんもんらしい。
てんだい本人には自覚がなかった当たりがあれですが。
たぶん、イレギュラーしすぎて、それがアンツーカーの普通のバウンドやと勘違いしてたんとちゃうか疑惑浮上。
そうか、やっぱり
てんだいはアンツーカーに嫌われている。
2007年05月19日
競ったんやったら
初級男子シングルス
堺西(オムニ)
前日の大雨でコートが若干湿ってる
しかもこのコート、人工芝が磨り減っててやたら滑るんですけど
まぁ、みんな同じ条件か…
予選第1試合
二色浜で、なすすべなく1-6で負けた相手。
今回は、そうはいかんよ。
と、5-3
なんで4本もマッチポイントを握って負けるねん。
5-6
さっさと勝とうや。
最近こんなんばっかやっとるやんけ
予選第2試合
この人にも、二色浜で1-6で負けた。
まぁ、あんときは頭と足がおかしかったので、全く参考にはなりませんが。
3-5
からさっきの試合のやり返し
6-5
3位・4位決定戦
ゲームの積み重ね方がヘタクソ
4-4に追いついて、なんでそっからしっかりキープせぇへんねん。
4-6
ほんまに、ゲームの積み重ね方がヘタクソ。
ここはとらなあかんってところで絶対に落とすやろ。
あほちゃうか。
それと、サービスキープ率が非常に悪い。
全然キープでけへん。
しっかりキープできたら、もっと楽にゲームを進められるのに。
と思う。
エキシヴィジョン
山田さんとシングルス。
サイドを狙ってくるし、ドロップショットを打ってくるし。
しかも、ドロップうまいし。
3-5で時間切れ打ち切り。
堺西(オムニ)
前日の大雨でコートが若干湿ってる
しかもこのコート、人工芝が磨り減っててやたら滑るんですけど
まぁ、みんな同じ条件か…
予選第1試合
二色浜で、なすすべなく1-6で負けた相手。
今回は、そうはいかんよ。
と、5-3
なんで4本もマッチポイントを握って負けるねん。
5-6
さっさと勝とうや。
最近こんなんばっかやっとるやんけ
予選第2試合
この人にも、二色浜で1-6で負けた。
まぁ、あんときは頭と足がおかしかったので、全く参考にはなりませんが。
3-5
からさっきの試合のやり返し
6-5
3位・4位決定戦
ゲームの積み重ね方がヘタクソ
4-4に追いついて、なんでそっからしっかりキープせぇへんねん。
4-6
ほんまに、ゲームの積み重ね方がヘタクソ。
ここはとらなあかんってところで絶対に落とすやろ。
あほちゃうか。
それと、サービスキープ率が非常に悪い。
全然キープでけへん。
しっかりキープできたら、もっと楽にゲームを進められるのに。
と思う。
エキシヴィジョン
山田さんとシングルス。
サイドを狙ってくるし、ドロップショットを打ってくるし。
しかも、ドロップうまいし。
3-5で時間切れ打ち切り。
2007年05月18日
どうやら
どうやら英語の教師に目をつけられたらしい。
なぜそうなったかといういきさつは痛いほどわかっているのですが、そのおかげでやたらと当てられる。
わざわざ難しい問題を選んで当てやがる。
このやろ。
根性いがんでんちゃうか。
原因はてんだいにあるわけですが
どうやら明日は、1時で試合が終わるらしい
ということは、そのまま補習科に直行できるということである
問題は、補習科に行ってしまうと、散髪に行けなくなってしまうということ
そろそろ切らんと、後ろの方がもっさりして鬱陶しいんすけど
どうやら、メンデルスゾーンの弦楽八重奏曲は上本町にも置いていないらしい

メンデルスゾーンの弦楽四重奏曲は見つけたのに。
おしい
おしいとか言う問題やないような気もしますが
どうやら、明日はサークルの飲み会らしい
てんだいは行かないので知ったこっちゃないですが。
どうやら、てんだいは高校生から見ても中学生に見えるらしい。正真正銘の大学生ですよ。なんか、年上の人に、中学生
って言われるのは、まぁええかって思うけど、自分より年下の奴に、更に年下って思われるのって屈辱ですよね
なぜそうなったかといういきさつは痛いほどわかっているのですが、そのおかげでやたらと当てられる。
わざわざ難しい問題を選んで当てやがる。
このやろ。
根性いがんでんちゃうか。
原因はてんだいにあるわけですが
どうやら明日は、1時で試合が終わるらしい
ということは、そのまま補習科に直行できるということである
問題は、補習科に行ってしまうと、散髪に行けなくなってしまうということ
そろそろ切らんと、後ろの方がもっさりして鬱陶しいんすけど
どうやら、メンデルスゾーンの弦楽八重奏曲は上本町にも置いていないらしい
メンデルスゾーンの弦楽四重奏曲は見つけたのに。
おしい
おしいとか言う問題やないような気もしますが
どうやら、明日はサークルの飲み会らしい
てんだいは行かないので知ったこっちゃないですが。
どうやら、てんだいは高校生から見ても中学生に見えるらしい。正真正銘の大学生ですよ。なんか、年上の人に、中学生
2007年05月17日
短期決戦
19時~21時
羽倉崎(オムニ)
実験のため、てんだいは19時半からの参加。
羽倉崎からタクシー
に乗ったら、タクシーの運転手がりんくう中央公園をしらんくて、てんだいが道案内
おいおい、そんくらい知っといてくれよ
駅から結構近いのに。
さて、今日は頭が痛かった。
たぶん、クーラーのきいた教室で爆睡したから、風邪ひいたんちゃうかな。
頭ががんがんするし、なんか寒気するし。
でも、今日はテニスをする
って決めたから、無理してでも行くぞ
みたいな意味の分からん気合で練習参加
3ポイント先取のシングルス。
3ポイント先取とかやったら、てんだいは強い。
大くんにも勝つ
そう、短い間やったら、言われたことを忘れずに実行できるねん。
そして、バックハンド。
月曜に特訓したおかげかどうかはなぞですが、かなりきれいに打ててました。
高く弾む球も、フォア
のときと同じように押さえ込めてました。
ただし、難点。
あまりにバックが調子いいから、バックを続けられた後、フォアに来たら、なんか調子狂うよなぁ。
グリップチェンジが間に合ってないし。
それと、仮定から確信に変わったこと。
大くんは相手を見ていない
思いっきりスピンロブを上げた後、思いっきりネット
にべた詰めしてみたら、真正面にボール
が飛んできた。
後は、ボレーするだけ。
いっちょ上がり
新たな対大くんの攻撃パターンが確立された
気がする。
ま、そのボレーをミスってたらなんにもならないわけですが
そして、ダブルス。
ボレーが決まる決まる。
ストレートパスが決まる決まる。
珍しく全勝
短期決戦と言うか、体調が悪い時のほうが調子がええんちゃうか

この前の日曜の深北でも負け越したけど、別に調子が悪かったっていうわけやなかったし。そう、あの日も、朝から2回吐いたねんなぁ。
そういう、疑いが浮上してきました


そうそう、今日決定したこと。
第27回海南市テニス選手権大会の男子ダブルス

にエントリーすることが決定しました。
ペアはもちろん大くん。
なんと、トーナメントらしいです。
ところで海南市ってどこ

いや、和歌山にあるのは知ってるけど、和歌山のどこ

Yahoo!の地図
で調べてみると…
ココ
ちなみに、いつも練習しているりんくう中央公園は、この地図のちょっと上のほうにある泉佐野JCTの近くです。近くっていっても歩いて行けるような距離ではありませんが。
羽倉崎(オムニ)
実験のため、てんだいは19時半からの参加。
羽倉崎からタクシー
おいおい、そんくらい知っといてくれよ
駅から結構近いのに。
さて、今日は頭が痛かった。
たぶん、クーラーのきいた教室で爆睡したから、風邪ひいたんちゃうかな。
頭ががんがんするし、なんか寒気するし。
でも、今日はテニスをする
3ポイント先取のシングルス。
3ポイント先取とかやったら、てんだいは強い。
大くんにも勝つ
そう、短い間やったら、言われたことを忘れずに実行できるねん。
そして、バックハンド。
月曜に特訓したおかげかどうかはなぞですが、かなりきれいに打ててました。
高く弾む球も、フォア
ただし、難点。
あまりにバックが調子いいから、バックを続けられた後、フォアに来たら、なんか調子狂うよなぁ。
グリップチェンジが間に合ってないし。
それと、仮定から確信に変わったこと。
大くんは相手を見ていない
思いっきりスピンロブを上げた後、思いっきりネット
後は、ボレーするだけ。
いっちょ上がり
新たな対大くんの攻撃パターンが確立された
ま、そのボレーをミスってたらなんにもならないわけですが
そして、ダブルス。
ボレーが決まる決まる。
ストレートパスが決まる決まる。
珍しく全勝
短期決戦と言うか、体調が悪い時のほうが調子がええんちゃうか
この前の日曜の深北でも負け越したけど、別に調子が悪かったっていうわけやなかったし。そう、あの日も、朝から2回吐いたねんなぁ。
そういう、疑いが浮上してきました
そうそう、今日決定したこと。
第27回海南市テニス選手権大会の男子ダブルス
ペアはもちろん大くん。
なんと、トーナメントらしいです。
ところで海南市ってどこ
いや、和歌山にあるのは知ってるけど、和歌山のどこ
Yahoo!の地図
ココ
ちなみに、いつも練習しているりんくう中央公園は、この地図のちょっと上のほうにある泉佐野JCTの近くです。近くっていっても歩いて行けるような距離ではありませんが。
2007年05月16日
超伝導
どうせ3回生の学生実験なんか、適当に実験してレポート書いとけばいいやとか思ってたら、どうやらみんなの前で実験したことについての考察なんかを発表しなければならないらしい
まずはレジュメ作成。実験の操作と結果をちょちょいと書いて終わり。
それ以上は書かなくてもいいらしい
さて、僕が担当したのは超伝導物質。
超伝導とは(リンク)
その中でも、YBa2Cu3O7とかいう物質。
この物質は絶対温度92K(-181.15℃)という、超伝導物質にしてはかなり高い温度で、超伝導転移をおこすらしい。
イットリウム系超伝導体(リンク)
液体窒素の沸点(77K)よりも高い温度で超伝導転移を起こすからびっくり
らしい。
てんだいにとってはどうでもいい話ですが
とにかく、この憎たらしい超伝導物質についての考察をしなければならないということで、現在その準備中
発表は明日。
まずはレジュメ作成。実験の操作と結果をちょちょいと書いて終わり。
それ以上は書かなくてもいいらしい
さて、僕が担当したのは超伝導物質。
超伝導とは(リンク)
その中でも、YBa2Cu3O7とかいう物質。
この物質は絶対温度92K(-181.15℃)という、超伝導物質にしてはかなり高い温度で、超伝導転移をおこすらしい。
イットリウム系超伝導体(リンク)
液体窒素の沸点(77K)よりも高い温度で超伝導転移を起こすからびっくり
てんだいにとってはどうでもいい話ですが
とにかく、この憎たらしい超伝導物質についての考察をしなければならないということで、現在その準備中
発表は明日。
2007年05月15日
教えてもらうということ
教えていて思うこと。
出来る生徒は、素直である。
別に、教師のいうことを鵜呑みにするわけではないが、とりあえず言われたとおりにやってみようとする。
それで合わなければ、後で自分なりに工夫していく。
そんなふうに思う
出来ない生徒は、教師の言う事を鵜呑みにして、その通りにだけやろうとするか、それとも、俺はこうやるんやって決めてつけてもうて、人の話に耳を傾けないかのどちらかである。
自分の意見を持つのは重要なことではあるが、一度人の意見を取り入れてみるのも大切なことではないだろうか。
テニスにしても同じ
大くんを見てたら、素直である。
言われたことを、必死でやろうとしている。
だから強いんやと思う。
僕の場合、言われたことをとりあえずはやろうとしているものの、ゲームが進むにつれて忘却の彼方に飛んでいく
結局、自分の考えてるまんまにやろうとしてる
だからいつまでたっても勝てないのではないやろか


別に、意地張って、自分のやり方を通してるわけではないのだが、ただ忘れているのである。
もっとしっかり覚えとかなあかんなぁ
言われたとおりにやってる間はリードしてんねん。
忘れ始めたあたり、だいたいいつも第5ゲームあたりからですが、そんくらいからまくられ始めるか、引き離されるか。
バックハンドに続き、今後の課題。
出来る生徒は、素直である。
別に、教師のいうことを鵜呑みにするわけではないが、とりあえず言われたとおりにやってみようとする。
それで合わなければ、後で自分なりに工夫していく。
そんなふうに思う
出来ない生徒は、教師の言う事を鵜呑みにして、その通りにだけやろうとするか、それとも、俺はこうやるんやって決めてつけてもうて、人の話に耳を傾けないかのどちらかである。
自分の意見を持つのは重要なことではあるが、一度人の意見を取り入れてみるのも大切なことではないだろうか。
テニスにしても同じ
大くんを見てたら、素直である。
言われたことを、必死でやろうとしている。
だから強いんやと思う。
僕の場合、言われたことをとりあえずはやろうとしているものの、ゲームが進むにつれて忘却の彼方に飛んでいく
結局、自分の考えてるまんまにやろうとしてる
だからいつまでたっても勝てないのではないやろか
別に、意地張って、自分のやり方を通してるわけではないのだが、ただ忘れているのである。
もっとしっかり覚えとかなあかんなぁ
言われたとおりにやってる間はリードしてんねん。
忘れ始めたあたり、だいたいいつも第5ゲームあたりからですが、そんくらいからまくられ始めるか、引き離されるか。
バックハンドに続き、今後の課題。
2007年05月14日
バックハンド
どうやら、自分のバックハンドを過信しすぎていたようだ。
ここ1ヶ月の試合で、それを痛感することになった。
授業が終わってから、宝ヶ池で壁打ち
球出しから何から全部バックハンドでやってみた。
予想通り。
打てない。
もちろんフォアハンド
と比べての話であるが。
やっぱり準備遅いねんなぁ。
追い詰められたら面が上向いてるし
高い打点から打とうとしたら、ネットに直撃する弾道やし
やっぱり、バックハンドは打てなかったのか。
粘るだけにバックハンドを使うつもりなら、いっそのことバックは全部スライスにしてしまうのも一つの手ではなかろうか。
スライスならほとんど練習してない今でも、なんちゃってレベルではあるが打てる
それに、フォアハンドであれだけトップスピンかけてるねんから、バックハンドでスライスをかけると、フォアハンドとの差が大きくなって、相手は崩れてくれるのではないか。
本心は、バックハンドでもトップスピンを打ちたいのではあるが
さて、バックハンドばっかり打ってたら、気が滅入ってきたので、たまにはフォアで思いっきり打ちたいやん。
って思って、打ってたら、ボールが割れた
見事に真っ二つ、とはいかなかったが、縫い目にそって、パックリいってもうた
始めて見た。ボールが割れたんは。
ここ1ヶ月の試合で、それを痛感することになった。
授業が終わってから、宝ヶ池で壁打ち
球出しから何から全部バックハンドでやってみた。
予想通り。
打てない。
もちろんフォアハンド
やっぱり準備遅いねんなぁ。
追い詰められたら面が上向いてるし
高い打点から打とうとしたら、ネットに直撃する弾道やし
やっぱり、バックハンドは打てなかったのか。
粘るだけにバックハンドを使うつもりなら、いっそのことバックは全部スライスにしてしまうのも一つの手ではなかろうか。
スライスならほとんど練習してない今でも、なんちゃってレベルではあるが打てる
それに、フォアハンドであれだけトップスピンかけてるねんから、バックハンドでスライスをかけると、フォアハンドとの差が大きくなって、相手は崩れてくれるのではないか。
本心は、バックハンドでもトップスピンを打ちたいのではあるが
さて、バックハンドばっかり打ってたら、気が滅入ってきたので、たまにはフォアで思いっきり打ちたいやん。
って思って、打ってたら、ボールが割れた
見事に真っ二つ、とはいかなかったが、縫い目にそって、パックリいってもうた
始めて見た。ボールが割れたんは。
2007年05月13日
飛ばん
16時~18時
槙島(オムニ)
練習そのものは16時からやっていましたが、てんだいが現地に着いたのは、17時
ボール
、ペコペコやん。
そろそろ、入れ替えようや。
って言い続けてるのに、めんどいとか言って、入れ替えおれへん。
終わってるなぁ。
ペコペコのボール、ホンマに飛ばんねんけど。
一生懸命振ってるのに、サービスライン手前で失速
なんとかせぇや。
サーブ。
試合んとき、あんなに入らんかったのに、なんで今入るねん。
腹立つわぁ
槙島(オムニ)
練習そのものは16時からやっていましたが、てんだいが現地に着いたのは、17時
ボール
そろそろ、入れ替えようや。
って言い続けてるのに、めんどいとか言って、入れ替えおれへん。
終わってるなぁ。
ペコペコのボール、ホンマに飛ばんねんけど。
一生懸命振ってるのに、サービスライン手前で失速
なんとかせぇや。
サーブ。
試合んとき、あんなに入らんかったのに、なんで今入るねん。
腹立つわぁ
2007年05月13日
単調
初中級男子シングルス
四条畷(ハード)
朝の体調は最悪
昨日、食べ過ぎたせいか、出発前に、2回ほど嘔吐。
まぁ、体のだるさは感じなかったので、大丈夫やろうって判断して、出発
予選第1試合
過去の対戦成績、6-2、6-3。
今回も競ると思いきや、すんなりと6-0。
冷静になると、相手の心理を結構読めるもんですね
次、打ち込んでくるやろうけど、どうせミスするやろうから、打ちこましてたれ。って、ヘロヘロのサーブを打ったら、ほんまに打ち込んできて、ネット
とか。
徐々にですが、相手の考えてることが、分かるようにはなってきました。
予選第2試合
バックハンドのほうが凄い。
そして、上手い。
スピンロブで粘って、チャンスを待とうと思ったケド、風でスピンロブが押し戻されたり、オーバーしたり
この辺の微調整がまだ出来ないんですよね。
ほぼ無風のときはかなり細かくコントロールできるのに
2位リーグ第1試合
最初、スピンロブでつないで相手の体勢を崩して、かなりいい感じで競ってました。
なのに、ゲームが進むにつれて、攻め方が単調に
我慢しきれてない。
チャンスボールが上がってくるように、しっかりとつながなあかん。
特に、バックハンド。
準備が遅い。
面が上向いとるで
しっかり構えて、しっかり振らんかい
2-6
2位リーグ第2試合
サーブが入らんねんけど。
なんでやねん。
フォームが縮こまってる。
しっかり頼むで。
さて、今回も、前半はスピンロブでつなげて、競ってる。
そしたら、だんだん相手がスピンロブに慣れてきた。
そうなると万事休す。
それ以外に攻めのパターンがない。
となると、後は崩れるのみ。
更に、サーブが入らなくなるのは必然。
2-6
2位リーグ第3試合
せめて、もう1勝したい。
この試合の相手、最初の方は、フォアハンドのミスを繰り返してました。
どうやら、たいしたことない。
そう、てんだいは思ってしまいました。
そして…
足が止まった
3-0から2ゲーム返されて、3-2
流れを変えたい。
靴の紐を結びなおし、チェンジコートの時間を長めに。
90秒の制限時間を目一杯使って。
後は、もう一度調子を取り戻して、6-2
相手のフォアハンドのミスが中盤から後半にかけて、明らかに減ってました。
んで、バックを狙ったら、むしろバックのほうが、滑るスライスを打ってくるので、やりにくい。
てんだいは、逆クロスを狙うほうが得意なので、クロスに打とうとするのは、そこそこ不安。
調子のって、前でたら、やっぱりスライス打ってくるから、ボレーしづらい。
あ、そうそう、今日は、昨日の反省を生かして、アプローチ打ったら、ネットにべた詰めしてやりました。
おぉ。
これはいける。
しっかりしたアプローチが決まれば、ロブとかも上がってけぇへんしね。
そして、硬庭OBからのアドバイス。
スピンロブがきれいに決まったら、もっと積極的に前にでたらええねん。
もったいないプレーが何回もあったで。
ちゅうことでした。
確かに、一気に前に出るのは、ちょっとチキッてもうて、ためらってますね。
やっぱりこれも、ボレーに苦手意識があるからやろうなぁ。
四条畷(ハード)
朝の体調は最悪
昨日、食べ過ぎたせいか、出発前に、2回ほど嘔吐。
まぁ、体のだるさは感じなかったので、大丈夫やろうって判断して、出発
予選第1試合
過去の対戦成績、6-2、6-3。
今回も競ると思いきや、すんなりと6-0。
冷静になると、相手の心理を結構読めるもんですね
次、打ち込んでくるやろうけど、どうせミスするやろうから、打ちこましてたれ。って、ヘロヘロのサーブを打ったら、ほんまに打ち込んできて、ネット
とか。
徐々にですが、相手の考えてることが、分かるようにはなってきました。
予選第2試合
バックハンドのほうが凄い。
そして、上手い。
スピンロブで粘って、チャンスを待とうと思ったケド、風でスピンロブが押し戻されたり、オーバーしたり
この辺の微調整がまだ出来ないんですよね。
ほぼ無風のときはかなり細かくコントロールできるのに
2位リーグ第1試合
最初、スピンロブでつないで相手の体勢を崩して、かなりいい感じで競ってました。
なのに、ゲームが進むにつれて、攻め方が単調に
我慢しきれてない。
チャンスボールが上がってくるように、しっかりとつながなあかん。
特に、バックハンド。
準備が遅い。
面が上向いとるで
しっかり構えて、しっかり振らんかい
2-6
2位リーグ第2試合
サーブが入らんねんけど。
なんでやねん。
フォームが縮こまってる。
しっかり頼むで。
さて、今回も、前半はスピンロブでつなげて、競ってる。
そしたら、だんだん相手がスピンロブに慣れてきた。
そうなると万事休す。
それ以外に攻めのパターンがない。
となると、後は崩れるのみ。
更に、サーブが入らなくなるのは必然。
2-6
2位リーグ第3試合
せめて、もう1勝したい。
この試合の相手、最初の方は、フォアハンドのミスを繰り返してました。
どうやら、たいしたことない。
そう、てんだいは思ってしまいました。
そして…
足が止まった
3-0から2ゲーム返されて、3-2
流れを変えたい。
靴の紐を結びなおし、チェンジコートの時間を長めに。
90秒の制限時間を目一杯使って。
後は、もう一度調子を取り戻して、6-2
相手のフォアハンドのミスが中盤から後半にかけて、明らかに減ってました。
んで、バックを狙ったら、むしろバックのほうが、滑るスライスを打ってくるので、やりにくい。
てんだいは、逆クロスを狙うほうが得意なので、クロスに打とうとするのは、そこそこ不安。
調子のって、前でたら、やっぱりスライス打ってくるから、ボレーしづらい。
あ、そうそう、今日は、昨日の反省を生かして、アプローチ打ったら、ネットにべた詰めしてやりました。
おぉ。
これはいける。
しっかりしたアプローチが決まれば、ロブとかも上がってけぇへんしね。
そして、硬庭OBからのアドバイス。
スピンロブがきれいに決まったら、もっと積極的に前にでたらええねん。
もったいないプレーが何回もあったで。
ちゅうことでした。
確かに、一気に前に出るのは、ちょっとチキッてもうて、ためらってますね。
やっぱりこれも、ボレーに苦手意識があるからやろうなぁ。
2007年05月12日
祝勝会
だから、てんだいは勝ってないっちゅうねん。
昼間てんだいがかまったらんかったので、エリカちゃんはご機嫌ななめでしたが、焼肉に行くと聞いて、テンション上昇
なるほど、食べもんでつればええんや。
さて、大くんが意外に少食。
もちろん、エリカちゃんとマキちゃんは小学生なのでそんなに食べへん。
さてさて、マリナちゃん。
食べるねぇ。
てんだいと同じくらい食べてるで。
ほとんど、てんだいとマリナちゃんの2人で食べ続けてました
昼間てんだいがかまったらんかったので、エリカちゃんはご機嫌ななめでしたが、焼肉に行くと聞いて、テンション上昇
なるほど、食べもんでつればええんや。
さて、大くんが意外に少食。
もちろん、エリカちゃんとマキちゃんは小学生なのでそんなに食べへん。
さてさて、マリナちゃん。
食べるねぇ。
てんだいと同じくらい食べてるで。
ほとんど、てんだいとマリナちゃんの2人で食べ続けてました

