2007年06月30日
体育館
14時~17時
岸和田市総合体育館サブアリーナ(フローリング)
さっき言ってた諸事情というのがこれ。
試合が終わってから、西田辺までチャリで爆走
西田辺で大くんとこの車に拾ってもらうハズやったんやけど、どういう訳かてんだいの方が先に着いてしまった。
同時に出発したのに。
まぁ、道混んでたしね
そして、体育館到着。
なぜか、大くんはグロッキー
車に酔ってしまったらしい。
そして、その原因はてんだいにあったりして。
ウィンブルドンを携帯で録画してて、それを車のなかで2人で見てたのが、どうやらその原因。
てんだいはなんともなかったけど、そういうのに慣れてない大くんは酔ってしまったというわけ。
しゃあないから、大くんパパと3セットマッチ。
サーフェスは、普通の体育館の床。
めちゃめちゃボールが滑る。
スライス打たれたら、それだけで、終わりやで。
それ以上に、大くんパパのスライスサーブ
めちゃ滑ってるねんけど。
あんなん取れんよ。
最初はそのあり得なく速いサーフェスに慣れるのに、かなり苦労した。
でも、ポイントは取れる。
ポイントは取れるんやけど、要所で取れない。
結局ダブルベーグル(0-6,0-6)
そうこうしてるうちに大くん復活
確かに顔色良くなってら
大くんと3セットマッチ
This is the best of 3 sets match.
DAI won the toss and selected to receive.
1st set, Tendai to serve.
大くんがこのサーフェスに慣れる前に畳みかけて、3-0。
そこから2ゲーム返されるも持ち直し4-2
4-3
5-3
6-3
Game and 1st set, Tendai, 6 games to 3.
2nd set, DAI to serve.
大くんがこのサーフェスに早くも順応してきた。
あんなコースに打たれたら、このコートでは取れんよ。
0-5になって、ダメ元でめちゃ前にでたけども、ゲームは取れず。
0-6
Game and 2nd set, DAI, 6 games to 0, 1sets all.
Final set, DAI to serve.
先にブレークされるも、すぐにブレークバック
1-2。
けど、そっから先が続かん。
めっちゃワイドに、スライスサーブ決めたと思ったのに、それを上回るショートクロスリターンが返ってきたらなぁ。
手の打ちようがないですやん。
1-5。
そっから1つゲームをとるも、そこまで2-6。
Game, set and match, DAI, 3-6, 6-0, 6-2
1つ不思議なこと。
打った感じ、絶対これアウトするわ~って思ってたボールが、なぜか入る
大くんパパ曰く、こういうことは屋内コートやったらよくあるらしい。
なんでや<
さて、大くんパパによるこの試合の感想。
2人とも意外にこのコートへの順応が早かった。
最初の方は、ストレートにしかよう打たなんだけど、ゲームが進むにつれて、クロスにも打てるようになってたし。
それはめちゃめちゃ準備(テイクバック)が早くなった証拠や。
とのこと。
てんだい自身には全く、準備が早くなったという自覚がない。
とりあえず、クロスに打てそうやから打ってみようみたいな。
でも、あんなけ準備早かったら、しかも、体育館であんなけバコバコ打ち合えたてたら、ほかのコートやったら楽勝になるで。
みたいなことを思った。
ずっと準備の遅いのが課題やったけど、その解決法が見えてきた。
すなわち、たまに体育館で練習する
岸和田市総合体育館サブアリーナ(フローリング)
さっき言ってた諸事情というのがこれ。
試合が終わってから、西田辺までチャリで爆走
西田辺で大くんとこの車に拾ってもらうハズやったんやけど、どういう訳かてんだいの方が先に着いてしまった。
同時に出発したのに。
まぁ、道混んでたしね
そして、体育館到着。
なぜか、大くんはグロッキー
車に酔ってしまったらしい。
そして、その原因はてんだいにあったりして。
ウィンブルドンを携帯で録画してて、それを車のなかで2人で見てたのが、どうやらその原因。
てんだいはなんともなかったけど、そういうのに慣れてない大くんは酔ってしまったというわけ。
しゃあないから、大くんパパと3セットマッチ。
サーフェスは、普通の体育館の床。
めちゃめちゃボールが滑る。
スライス打たれたら、それだけで、終わりやで。
それ以上に、大くんパパのスライスサーブ
めちゃ滑ってるねんけど。
あんなん取れんよ。
最初はそのあり得なく速いサーフェスに慣れるのに、かなり苦労した。
でも、ポイントは取れる。
ポイントは取れるんやけど、要所で取れない。
結局ダブルベーグル(0-6,0-6)
そうこうしてるうちに大くん復活
確かに顔色良くなってら
大くんと3セットマッチ
This is the best of 3 sets match.
DAI won the toss and selected to receive.
1st set, Tendai to serve.
大くんがこのサーフェスに慣れる前に畳みかけて、3-0。
そこから2ゲーム返されるも持ち直し4-2
4-3
5-3
6-3
Game and 1st set, Tendai, 6 games to 3.
2nd set, DAI to serve.
大くんがこのサーフェスに早くも順応してきた。
あんなコースに打たれたら、このコートでは取れんよ。
0-5になって、ダメ元でめちゃ前にでたけども、ゲームは取れず。
0-6
Game and 2nd set, DAI, 6 games to 0, 1sets all.
Final set, DAI to serve.
先にブレークされるも、すぐにブレークバック
けど、そっから先が続かん。
めっちゃワイドに、スライスサーブ決めたと思ったのに、それを上回るショートクロスリターンが返ってきたらなぁ。
手の打ちようがないですやん。
1-5。
そっから1つゲームをとるも、そこまで2-6。
Game, set and match, DAI, 3-6, 6-0, 6-2
1つ不思議なこと。
打った感じ、絶対これアウトするわ~って思ってたボールが、なぜか入る
大くんパパ曰く、こういうことは屋内コートやったらよくあるらしい。
なんでや<
さて、大くんパパによるこの試合の感想。
2人とも意外にこのコートへの順応が早かった。
最初の方は、ストレートにしかよう打たなんだけど、ゲームが進むにつれて、クロスにも打てるようになってたし。
それはめちゃめちゃ準備(テイクバック)が早くなった証拠や。
とのこと。
てんだい自身には全く、準備が早くなったという自覚がない。
とりあえず、クロスに打てそうやから打ってみようみたいな。
でも、あんなけ準備早かったら、しかも、体育館であんなけバコバコ打ち合えたてたら、ほかのコートやったら楽勝になるで。
みたいなことを思った。
ずっと準備の遅いのが課題やったけど、その解決法が見えてきた。
すなわち、たまに体育館で練習する
2007年06月30日
50勝目到達
初級男子シングルス
堺北(オムニ)
現地まではチャリ
そして、現地に着くと、大くんがいるというハプニング
第1試合
サーブがへちょい。もちろんてんだいの。
ダブりはせんけど、ヘロヘロ。
フラットサーブならぬ、ふら~っとサーブ
なんでやねん。
木曜日のんはどうしてん。
意味わからんやん。
ほら、先にブレークされてもうた。
そんなに競る相手やないやろに
とか言いつつ、やっと第6ゲームで追いつき、第7ゲームでリードし、第8ゲームで突き放す。
でもなぁ、第9ゲーム。
あっさりキープされすぎ。
キープされるのはええねんけど、もっと競っていかんと。
結局第10ゲームをキープしてゲームセット&マッチ
6-4
第2試合
前回やったときは6-4で勝てた。
そして、今回。
なんか強くなってる。
競って3-3までいく。サーブもなんか元に戻って、思いっきり打てるようになってる。
ここまでは前回と全く同じような展開。
それはええとしよや。
なんか今日、逆クロスフォア入らへんねんけど
第1試合からずっと入りが悪い。
ここにきてそれが重荷に。
浅く浮いてきたから打ち込むけど、入らない。
入ってもど真ん中に行くから、どないしょうもない。
よって万事休す。
3-6
第3試合
相手うまいって言えばうまいねんけど、特にショートクロスとか、けど、要所でミスするから、ゲームは奪われない。
5-0
ここまではええねんけども
なんか5-2になってるし。
とりあえず、アドサイドから相手のバックにスピンサーブ打ってサービスダッシュしてみた。
ら、成功した。
なんか、調子に乗ってしまったので、ミス連発して、5ー3。
ここで、いままでやったら積極性を失って、ラケットを振れなくなってしまってたんやろうけど、積極性を失わない、常に攻め続ける、相手に主導権を握らせない。
勝負の鉄則。
大丈夫、まだやれる。
6-3
この勝利で、今年に入ってから50勝目到達
優勝かどうかは、てんだいの次の試合で決定するはずやったのですが、諸事情により、てんだいはここで撤収
その諸事情とやらは、また次の記事にて。
堺北(オムニ)
現地まではチャリ
そして、現地に着くと、大くんがいるというハプニング
第1試合
サーブがへちょい。もちろんてんだいの。
ダブりはせんけど、ヘロヘロ。
フラットサーブならぬ、ふら~っとサーブ
なんでやねん。
木曜日のんはどうしてん。
意味わからんやん。
ほら、先にブレークされてもうた。
そんなに競る相手やないやろに
とか言いつつ、やっと第6ゲームで追いつき、第7ゲームでリードし、第8ゲームで突き放す。
でもなぁ、第9ゲーム。
あっさりキープされすぎ。
キープされるのはええねんけど、もっと競っていかんと。
結局第10ゲームをキープしてゲームセット&マッチ
6-4
第2試合
前回やったときは6-4で勝てた。
そして、今回。
なんか強くなってる。
競って3-3までいく。サーブもなんか元に戻って、思いっきり打てるようになってる。
ここまでは前回と全く同じような展開。
それはええとしよや。
なんか今日、逆クロスフォア入らへんねんけど
第1試合からずっと入りが悪い。
ここにきてそれが重荷に。
浅く浮いてきたから打ち込むけど、入らない。
入ってもど真ん中に行くから、どないしょうもない。
よって万事休す。
3-6
第3試合
相手うまいって言えばうまいねんけど、特にショートクロスとか、けど、要所でミスするから、ゲームは奪われない。
5-0
ここまではええねんけども
なんか5-2になってるし。
とりあえず、アドサイドから相手のバックにスピンサーブ打ってサービスダッシュしてみた。
ら、成功した。
なんか、調子に乗ってしまったので、ミス連発して、5ー3。
ここで、いままでやったら積極性を失って、ラケットを振れなくなってしまってたんやろうけど、積極性を失わない、常に攻め続ける、相手に主導権を握らせない。
勝負の鉄則。
大丈夫、まだやれる。
6-3
この勝利で、今年に入ってから50勝目到達
優勝かどうかは、てんだいの次の試合で決定するはずやったのですが、諸事情により、てんだいはここで撤収
その諸事情とやらは、また次の記事にて。
2007年06月28日
ネット
19時~21時
羽倉崎(オムニ)
朝の繰り返し
球出しストロークほとんどネット
にかけてる。
準備が遅い
ボール見てない
腰高い
打点が後ろ
振り遅れてる
スピンかかってない
俺には学習能力がないのか。
同じ失敗を繰り返さないこと。
これ基本。
しっかり意識するように。
ダブルス
今までよりだいぶまし。
スピンサーブを相手のバックに狙って打つ。
浮いてきたボールを大くんがボレー。
んで、僕のボレー。
今までみたいにガシャらなくなった。
これだけでもかなりの進歩
まだでも、コースをそんなに狙われへんから、相手のいてるところにボレーしてもうたりするけど。
最後に、大くんとタイブレシングルス。
浮いてきたのを逆クロスに叩き込んだら、読まれてた
まぁ、そりゃそうか。
逆クロスにしか打てへんしなぁ
あれを順クロスにミスなくひっぱれるようになったら幅が広がる。
まだ、順クロスにひっぱったときのショットはミスが多いからなぁ。
羽倉崎(オムニ)
朝の繰り返し
球出しストロークほとんどネット
準備が遅い
ボール見てない
腰高い
打点が後ろ
振り遅れてる
スピンかかってない
俺には学習能力がないのか。
同じ失敗を繰り返さないこと。
これ基本。
しっかり意識するように。
ダブルス
今までよりだいぶまし。
スピンサーブを相手のバックに狙って打つ。
浮いてきたボールを大くんがボレー。
んで、僕のボレー。
今までみたいにガシャらなくなった。
これだけでもかなりの進歩
まだでも、コースをそんなに狙われへんから、相手のいてるところにボレーしてもうたりするけど。
最後に、大くんとタイブレシングルス。
浮いてきたのを逆クロスに叩き込んだら、読まれてた
まぁ、そりゃそうか。
逆クロスにしか打てへんしなぁ
あれを順クロスにミスなくひっぱれるようになったら幅が広がる。
まだ、順クロスにひっぱったときのショットはミスが多いからなぁ。
2007年06月28日
土曜日以来
8時45分~12時
京都大学(オムニ)
日曜日の試合が雨で流れ、それから練習がなかったので、これが土曜日以来の練習
ストローク
が…
準備が遅い
ボール見てない
腰高い
打点が後ろ
振り遅れてる
スピンかかってない
そして、ゲーム形式。
ダブっちゃいかんよ。
ダブってる場合やないよ。
しっかりと振りぬいて、スピンをかけましょう
京都大学(オムニ)
日曜日の試合が雨で流れ、それから練習がなかったので、これが土曜日以来の練習
ストローク
準備が遅い
ボール見てない
腰高い
打点が後ろ
振り遅れてる
スピンかかってない
そして、ゲーム形式。
ダブっちゃいかんよ。
ダブってる場合やないよ。
しっかりと振りぬいて、スピンをかけましょう
2007年06月27日
C言語
実験は今週から計算機実験
ずっとパソコンとにらめっこ。
なにをするかって言うと、プログラミング。
使うのはC言語らしい。
C言語って名前だけなら知ってる。
どういう風に書けばいいのかとか全然知らんけど。
で、いざ始めてみると、予想通り分からん。
この記号はなんの意味

この数式は何を意味してるの

もうええわ。
適当に書いたれ
error
そりゃ当然か。
適当に書いたプログラムにTAも唖然。
TAもどこをどう修正すればいいか相当悩んでいた。
そりゃ、書いた本人が全然分かってないのに、他人が見てどないして理解するねん
こんなんが2週間も続くんや…
これはきついなぁ。
ずっとパソコンとにらめっこ。
なにをするかって言うと、プログラミング。
使うのはC言語らしい。
C言語って名前だけなら知ってる。
どういう風に書けばいいのかとか全然知らんけど。
で、いざ始めてみると、予想通り分からん。
この記号はなんの意味
この数式は何を意味してるの
もうええわ。
適当に書いたれ
error
そりゃ当然か。
適当に書いたプログラムにTAも唖然。
TAもどこをどう修正すればいいか相当悩んでいた。
そりゃ、書いた本人が全然分かってないのに、他人が見てどないして理解するねん
こんなんが2週間も続くんや…
これはきついなぁ。
2007年06月26日
定期公演
今日は、京大オケの定期公演がありました。
全部、後期ロマン派の曲。
1900年前後の曲ばっかり。
1.カレリア序曲作品10/シベリウス
2.ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調作品26/ブルッフ
3.交響曲第2番ホ短調作品27/ラフマニノフ
カレリア組曲作品11(シベリウス)ならCD持ってるけど、カレリア序曲を聴くのははじめて。
演奏は素晴らしかったんやけど、あまり知らない曲で、かつ、何も起こらない曲なので、感想はと聴かれるとちょっと辛いかも…
ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番。もちろんCD持ってるけど、別にブルッフのんが欲しかったんやなくて、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を買ったらたまたま一緒に入ってただけ
さて、今回の演奏について。
ヴァイオリンソロは漆原啓子さん。って言われても…
てんだいは知りませんでした
あんまりソリストとか詳しくないもんで。
演奏を聴いたら、これがめっちゃ良かったです。
めっちゃうまかったです。
できるならば、これでメンデルスゾーンを弾いて欲しかった。
ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番、一番好きなのは第3楽章。
でも、第2楽章は嫌いです

ほんまに、何も起こらず平坦で退屈な旋律。
第3楽章はいい。
Allegro energico
速く、活気を持って。
ラフマニノフ交響曲第2番
昔から家にCDがありました。
好きなのは第2楽章、有名なのは第3楽章。
しかし長い。
各楽章20分ずつとか。
第2楽章はやっぱり、速い旋律。
音量もありますし。
が、第3楽章。
イメージはセピア色というか、ファイナルファンタジーのエンディング

静かな旋律が、延々と流れます。
油断すると寝るよ
そして、第4楽章。
中盤、第3楽章の旋律が一瞬流れ、すぐに思い出したように第4楽章の主題に戻ります。
所要時間1時間15分弱
この曲が一番良かったかな。
長いというのを除いては。
普段あんまりクラシックを聴かへん人にとってはなかなかしんどい曲やったと思いました。
あと、疑問点一つ。
第2楽章の第1主題の最後の繰り返しのところ。
あれっ
て思いました。
CDでは、それまでの繰り返しと同様に弦パートでメロディを奏でるハズ。
やのに、最後の繰り返しのところ、今回の演奏では、弦パートは休憩してました。
これはミスか、それともそういうアレンジか。
指揮者と演奏者のみぞ知る
全部、後期ロマン派の曲。
1900年前後の曲ばっかり。
1.カレリア序曲作品10/シベリウス
2.ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調作品26/ブルッフ
3.交響曲第2番ホ短調作品27/ラフマニノフ
カレリア組曲作品11(シベリウス)ならCD持ってるけど、カレリア序曲を聴くのははじめて。
演奏は素晴らしかったんやけど、あまり知らない曲で、かつ、何も起こらない曲なので、感想はと聴かれるとちょっと辛いかも…
ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番。もちろんCD持ってるけど、別にブルッフのんが欲しかったんやなくて、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を買ったらたまたま一緒に入ってただけ
さて、今回の演奏について。
ヴァイオリンソロは漆原啓子さん。って言われても…
てんだいは知りませんでした
あんまりソリストとか詳しくないもんで。
演奏を聴いたら、これがめっちゃ良かったです。
めっちゃうまかったです。
できるならば、これでメンデルスゾーンを弾いて欲しかった。
ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番、一番好きなのは第3楽章。
でも、第2楽章は嫌いです
ほんまに、何も起こらず平坦で退屈な旋律。
第3楽章はいい。
Allegro energico
速く、活気を持って。
ラフマニノフ交響曲第2番
昔から家にCDがありました。
好きなのは第2楽章、有名なのは第3楽章。
しかし長い。
各楽章20分ずつとか。
第2楽章はやっぱり、速い旋律。
音量もありますし。
が、第3楽章。
イメージはセピア色というか、ファイナルファンタジーのエンディング
静かな旋律が、延々と流れます。
油断すると寝るよ
そして、第4楽章。
中盤、第3楽章の旋律が一瞬流れ、すぐに思い出したように第4楽章の主題に戻ります。
所要時間1時間15分弱
この曲が一番良かったかな。
長いというのを除いては。
普段あんまりクラシックを聴かへん人にとってはなかなかしんどい曲やったと思いました。
あと、疑問点一つ。
第2楽章の第1主題の最後の繰り返しのところ。
あれっ
CDでは、それまでの繰り返しと同様に弦パートでメロディを奏でるハズ。
やのに、最後の繰り返しのところ、今回の演奏では、弦パートは休憩してました。
これはミスか、それともそういうアレンジか。
指揮者と演奏者のみぞ知る
2007年06月24日
きょむきょむ
初心男子シングルス
岸和田(オムニ)
昨日の天気予報では、昼の3時までは雨は降らないとか言っていた。
のに、昨日の晩、寝ようとしたまさにそのとき、雨が降り始めた。
朝までに止むことを祈って寝たが、結局止まなかった。
ってか、ものすごい雨
ということで、雨天中止
虚無
岸和田(オムニ)
昨日の天気予報では、昼の3時までは雨は降らないとか言っていた。
のに、昨日の晩、寝ようとしたまさにそのとき、雨が降り始めた。
朝までに止むことを祈って寝たが、結局止まなかった。
ってか、ものすごい雨
ということで、雨天中止
虚無
2007年06月23日
はっちゅーしょー!!
初中級男子シングルス
豊中(アンツーカー
・グリーンサンド
)
朝からめっちゃ暑い
予報によると30℃まで上がるらしい
6人による総当り。
第1試合
左利き。お互いひどかった。
リターンどんなけミスるねん
サーブとレシーブだけでポイントが終わっとるやんけ。
で、さきにブレークされて3-4→3-5
このままやられるかなって思ったけど、次をキープし、4-5。
リターンが奇跡的に回復し、5-5。
スピンロブで追い詰め6-5
第2試合
もっと打ってきはるかと思ったけど、相手のミスが意外に早かった。
粘って、チャンスボールを待って打ち込む。
6-1
第3試合
ま、眩しい
太陽光がもろにトスとかぶって、サーブが打てない。
ので、アンダーサーブ
普通ならしないですが、相手が相手。
過去の対戦成績5戦5勝で、しかも圧倒的に勝ってるし、アンダーサーブでもなんとかなるっしょって思ってやったら、なんとかなった。
まぁ、その前に葛藤があって、意地になって上からサーブ打ったらサーブが1本も入らずブレークされたので
6-1
第4試合
前回の対戦は、5月の初旬。
4-0でリードしてたのに、終わってみれば5-6って試合。
さて、今回。
お互いキープし合って2-2。
そしてキープして3-2。
ブレークして4-2。
次をちゃんとキープしろよ。
4-3。
もう一回ブレークして5-3。
キープして6-3
上出来。
第5試合
相手の1stサーブがめっちゃ速い。
第2ゲーム、相手のサービス。
全部1st入って4本サービスエースを取られた
それで、リズムを崩し、ブレークされ、次もキープされ1-3。
でも、その次をキープ。
甘くなった球は見逃さないように。確実に決めるように心がけ、3-3
ここで、時間切れ打ち切り。
4勝と得失ゲーム数の関係で、てんだいの優勝
はっちゅーしょー
初優勝

ってか、初心より先に初中級で優勝してもうたで。
豊中(アンツーカー
朝からめっちゃ暑い
予報によると30℃まで上がるらしい
6人による総当り。
第1試合
左利き。お互いひどかった。
リターンどんなけミスるねん
サーブとレシーブだけでポイントが終わっとるやんけ。
で、さきにブレークされて3-4→3-5
このままやられるかなって思ったけど、次をキープし、4-5。
リターンが奇跡的に回復し、5-5。
スピンロブで追い詰め6-5
第2試合
もっと打ってきはるかと思ったけど、相手のミスが意外に早かった。
粘って、チャンスボールを待って打ち込む。
6-1
第3試合
ま、眩しい
太陽光がもろにトスとかぶって、サーブが打てない。
ので、アンダーサーブ
普通ならしないですが、相手が相手。
過去の対戦成績5戦5勝で、しかも圧倒的に勝ってるし、アンダーサーブでもなんとかなるっしょって思ってやったら、なんとかなった。
まぁ、その前に葛藤があって、意地になって上からサーブ打ったらサーブが1本も入らずブレークされたので
6-1
第4試合
前回の対戦は、5月の初旬。
4-0でリードしてたのに、終わってみれば5-6って試合。
さて、今回。
お互いキープし合って2-2。
そしてキープして3-2。
ブレークして4-2。
次をちゃんとキープしろよ。
4-3。
もう一回ブレークして5-3。
キープして6-3
上出来。
第5試合
相手の1stサーブがめっちゃ速い。
第2ゲーム、相手のサービス。
全部1st入って4本サービスエースを取られた
それで、リズムを崩し、ブレークされ、次もキープされ1-3。
でも、その次をキープ。
甘くなった球は見逃さないように。確実に決めるように心がけ、3-3
ここで、時間切れ打ち切り。
4勝と得失ゲーム数の関係で、てんだいの優勝
はっちゅーしょー
初優勝
ってか、初心より先に初中級で優勝してもうたで。
2007年06月21日
ハプニング
19時~21時
羽倉崎(オムニ)
りんくうへ。
そしてサーブの打ちっ放し
ツイストサーブを伝授された訳ですが。
力んだ瞬間にガス漏れ
以降、しばらく力が入らず
ツイストサーブそのものは、ツイストってほどやなかったけれども、今までよりはキックしてた様に感じました。
あれをアドサイドからワイドに打てたら、確実にリターン浮いてくるよなぁ。
それが大くんパパの基本戦略の一つやし。
ボレー練習。
前よりはまし。
まだでもヘッドが返る
癖になってもうてんやなぁ
球だしストローク。
ここしばらく体力的には楽な練習ばっかりやったから油断してました。
一人で右へ左へ走らされる。
めっちゃしんどい
ここで再びガス漏れ警報。
大くんパパ「腰落とせ~」
てんだい「む、無理っす」
さすがによう言わなんだけど、かなりやばかったです。
2ポイント先取シングルス。
てんだいはこうなるとなぜか強い
大くんパパ曰く、こういうので勝てるやつは無駄がないやつや。
ということらしい。
でも、てんだい無敗やで。
無駄がないのか。本当に。
矛盾してやいないかい。
結構無駄が多いって言われるで。
無駄なショットが多いとか、考えずに打ってるショットが多いとか。
自分でも自覚してるけど
ダブルス。
ハルちゃんと組むと心強いのか不安なのかよくわからない。
フォアの一撃は誰よりも強烈。
前衛のラケットを吹っ飛ばす勢いやねんけど…
入ればの話。
最近はよう入るようになったけども。
サーブしかり。
2本とも全力で打つから、率があまりよくない。
入らなくなると今度は入れに行くから、余計に入らない。
悪循環に陥って、自滅っていうパターンが多い。
とりあえず、てんだいがサーブの時はツイストもどきを打って、浮いてきたのをハルちゃんがスマッシュ。
ボール見えん
そんな思いっきり叩きつけらんでも。
ボールになんか恨みでもあるのか。
結局2敗
あ、てんだいはどうやったか

まぁ、ダブルフォルトせぇへんかったし、しっかり打ててたし、ボレーもなんとかなってたし。
まぁええんちゃう、あんなもんで。
ボレーに関しての課題。
もう少しボールを運ぶイメージで打つこと。
今は、ほんまに弾くだけやから、サービスラインくらいまでしか飛ばない。
これをもっとボールを運べるようになったら、深く打てるようになる
当面の課題。
羽倉崎(オムニ)
りんくうへ。
そしてサーブの打ちっ放し
ツイストサーブを伝授された訳ですが。
力んだ瞬間にガス漏れ
以降、しばらく力が入らず
ツイストサーブそのものは、ツイストってほどやなかったけれども、今までよりはキックしてた様に感じました。
あれをアドサイドからワイドに打てたら、確実にリターン浮いてくるよなぁ。
それが大くんパパの基本戦略の一つやし。
ボレー練習。
前よりはまし。
まだでもヘッドが返る
癖になってもうてんやなぁ
球だしストローク。
ここしばらく体力的には楽な練習ばっかりやったから油断してました。
一人で右へ左へ走らされる。
めっちゃしんどい
ここで再びガス漏れ警報。
大くんパパ「腰落とせ~」
てんだい「む、無理っす」
さすがによう言わなんだけど、かなりやばかったです。
2ポイント先取シングルス。
てんだいはこうなるとなぜか強い
大くんパパ曰く、こういうので勝てるやつは無駄がないやつや。
ということらしい。
でも、てんだい無敗やで。
無駄がないのか。本当に。
矛盾してやいないかい。
結構無駄が多いって言われるで。
無駄なショットが多いとか、考えずに打ってるショットが多いとか。
自分でも自覚してるけど
ダブルス。
ハルちゃんと組むと心強いのか不安なのかよくわからない。
フォアの一撃は誰よりも強烈。
前衛のラケットを吹っ飛ばす勢いやねんけど…
入ればの話。
最近はよう入るようになったけども。
サーブしかり。
2本とも全力で打つから、率があまりよくない。
入らなくなると今度は入れに行くから、余計に入らない。
悪循環に陥って、自滅っていうパターンが多い。
とりあえず、てんだいがサーブの時はツイストもどきを打って、浮いてきたのをハルちゃんがスマッシュ。
ボール見えん
そんな思いっきり叩きつけらんでも。
ボールになんか恨みでもあるのか。
結局2敗
あ、てんだいはどうやったか
まぁ、ダブルフォルトせぇへんかったし、しっかり打ててたし、ボレーもなんとかなってたし。
まぁええんちゃう、あんなもんで。
ボレーに関しての課題。
もう少しボールを運ぶイメージで打つこと。
今は、ほんまに弾くだけやから、サービスラインくらいまでしか飛ばない。
これをもっとボールを運べるようになったら、深く打てるようになる
当面の課題。
2007年06月21日
発光してるの??
今週は反応速度実験やとこの前も書きました。
反応速度には反応速度定数ってのが関係してくるのですが、それを測るのに、今回は溶液に紫外線を当てて、それを溶液がどんなけ吸収したかで反応速度定数を決定できます。
紫外線をどんなけ吸収したかという指標を吸光度と言うのですが、度なので、絶対に負の値にはならない、ハズ。
なのに、コンピューターから出てきた値は負の値
つまり、入射光より透過光のほうが強度が強いということ
この意味するところは…
水酸化ナトリウム水溶液は紫外線を当てると発光する


いや、マジで。
そんなことあるわけないやん。
もうええわ。
この値でプロット(グラフを書く)したれ~って思ってやったけど、惨敗
まともなグラフになりませんでしたので、データ破棄
あ、失敗したら塩水やったんちゃうかったっけ。
そうやった忘れてた。
もうええか忘れたままで。どうせ全員失敗したし
反応速度には反応速度定数ってのが関係してくるのですが、それを測るのに、今回は溶液に紫外線を当てて、それを溶液がどんなけ吸収したかで反応速度定数を決定できます。
紫外線をどんなけ吸収したかという指標を吸光度と言うのですが、度なので、絶対に負の値にはならない、ハズ。
なのに、コンピューターから出てきた値は負の値
つまり、入射光より透過光のほうが強度が強いということ
この意味するところは…
水酸化ナトリウム水溶液は紫外線を当てると発光する
いや、マジで。
そんなことあるわけないやん。
もうええわ。
この値でプロット(グラフを書く)したれ~って思ってやったけど、惨敗
まともなグラフになりませんでしたので、データ破棄
あ、失敗したら塩水やったんちゃうかったっけ。
そうやった忘れてた。
もうええか忘れたままで。どうせ全員失敗したし
2007年06月21日
モチベーションの回復
8時45分~12時
京都大学(オムニ)
月曜日の悪夢の後の初めてのテニス
朝起きて、案の定モチベーションが下がってる。
これはよろしくない。
けど、無理矢理起きて、学校へ
そして、練習。
もう一つ打つ気力が湧いてこない。
フレームショットばっかり。
最悪。
ボールみろよ。
準備早くしろよ。
腰落とせよ。
いろいろ考えるけど、考えるだけで実行しようとしない。
まぁええわ。って感じになってしまう。
のらりくらりとそのまんま。
1限終了。
休み時間。
太陽が出てきた


するとやる気も出てきた
単純
まぁ気にしたらあかん。
サーブ打ちっ放し
絶好調
いいねぇ。
さらにやる気上昇。
2限目はボレーとか中心。
やる気があると、ボレー・ボレーくらいのレベルではそうそうミスらない、ような気がする。
りんくう行ったらやる気があってもめちゃめちゃミスってるけど。
朝は全然やる気が起きへんかったけど、来てよかった。
おかげで、モチベーションが回復したし
京都大学(オムニ)
月曜日の悪夢の後の初めてのテニス
朝起きて、案の定モチベーションが下がってる。
これはよろしくない。
けど、無理矢理起きて、学校へ
そして、練習。
もう一つ打つ気力が湧いてこない。
フレームショットばっかり。
最悪。
ボールみろよ。
準備早くしろよ。
腰落とせよ。
いろいろ考えるけど、考えるだけで実行しようとしない。
まぁええわ。って感じになってしまう。
のらりくらりとそのまんま。
1限終了。
休み時間。
太陽が出てきた
するとやる気も出てきた
単純
まぁ気にしたらあかん。
サーブ打ちっ放し
絶好調
いいねぇ。
さらにやる気上昇。
2限目はボレーとか中心。
やる気があると、ボレー・ボレーくらいのレベルではそうそうミスらない、ような気がする。
りんくう行ったらやる気があってもめちゃめちゃミスってるけど。
朝は全然やる気が起きへんかったけど、来てよかった。
おかげで、モチベーションが回復したし
2007年06月19日
塩水
今日から物理化学・高分子物性実験は反応速度実験。
サリチル酸メチルを塩基性条件で加水分解。
だんだん眠たくなってくる話ですが
塩基性条件にするために、水酸化ナトリウム水溶液を使用する。
そして、なんでかしらないけど、食塩水で薄める。
この食塩水が大量
そして実験開始。
班長の一言
「実験失敗した奴この食塩水いっきな。」
死にます。
確実に死ねます。
なんてったって、質量%濃度15%なんですから。
そんな無茶な。
サリチル酸メチルを塩基性条件で加水分解。
だんだん眠たくなってくる話ですが
塩基性条件にするために、水酸化ナトリウム水溶液を使用する。
そして、なんでかしらないけど、食塩水で薄める。
この食塩水が大量
そして実験開始。
班長の一言
「実験失敗した奴この食塩水いっきな。」
死にます。
確実に死ねます。
なんてったって、質量%濃度15%なんですから。
そんな無茶な。
2007年06月18日
最悪
男子シングルス
槙島(オムニ)
トーナメント。
トーナメントの試合出るの去年の10月振り。
1R
相手はまさかの硬庭
序盤はがちがちに緊張してたけど、なぜか3-0で折り返す。
けど、ポイントの取り方あんまり良くなかったよなぁ
相手のミスでしかとれてない。
予想通り、第4ゲームから相手かなり慎重になってきた。
こっちは攻めたいけど攻め切れない。
ので、お互いにミスらない。
相手はスライサー。厳つい顔に似合わず
攻めれなかった理由はまさにそれ。
スライスを打たれたら、とりあえずスピンかけて返すしかできない

相手のほうが結局のところミスが少なかった。
んで、3-3。
てんだいサーブ。
ここを取れば勝てたやろう。
なのに、40-0からブレークされてしまい、次も取られて3-5
次をキープするもその次の第1リターン。
集中やでっちゅうてるのに、ミス
ボールみとらんやん。
ゆっくりでええからしっかり返せっちゅうねん。
4-6
槙島(オムニ)
トーナメント。
トーナメントの試合出るの去年の10月振り。
1R
相手はまさかの硬庭
序盤はがちがちに緊張してたけど、なぜか3-0で折り返す。
けど、ポイントの取り方あんまり良くなかったよなぁ
相手のミスでしかとれてない。
予想通り、第4ゲームから相手かなり慎重になってきた。
こっちは攻めたいけど攻め切れない。
ので、お互いにミスらない。
相手はスライサー。厳つい顔に似合わず
攻めれなかった理由はまさにそれ。
スライスを打たれたら、とりあえずスピンかけて返すしかできない
相手のほうが結局のところミスが少なかった。
んで、3-3。
てんだいサーブ。
ここを取れば勝てたやろう。
なのに、40-0からブレークされてしまい、次も取られて3-5
次をキープするもその次の第1リターン。
集中やでっちゅうてるのに、ミス
ボールみとらんやん。
ゆっくりでええからしっかり返せっちゅうねん。
4-6
2007年06月17日
とりあえずの目標は達成したのかな
男子ダブルス
海南東(オムニ
)
朝から、大くんパパのペアが遅刻
しかも、彼は小学校の教師らしい。
そして、遅刻魔らしい。
そんなんで、はたして小学校の教師なんてやってられるのだろうか。
と思ったら、やっぱり学校の校長から、最低ランクをつけられているらしい
しかも、本人はなんでかわかってない。
今日始めて会ったてんだいでも、理由わかるのに。
しかも、てんだいの出身小学校で教えてた先生のだんならしい。
奥さんのほうならしってるぞ。かなりしっかりしてる先生やった印象があるぞ。
しかし世間って狭いもんやねぇ。
余談はこのへんで置いといて。
遅刻騒動があったけれども、ぎりぎりで現地に間に合った。
阪和線和泉砂川駅で待ち合わせて、海南市まで
そして急いでエントリー
てんだいたちは10時半からということで、先に大くんパパの試合を観戦
以外にも競ってる。
けど、取るべきところはちゃんと取ってるし。
さすがや。
見てて安心感がある。
次は取るやろなみたいな。
当然のことながら1位UP。
さて、てんだいたちの試合。
3人リーグやったので、てんだい以外のペアが試合に入りました。
その試合を見てる限り…
あんまり…
予選リーグ第1試合
で、いざ試合が始まってみると、大くんのいつもの儀式、オープニングダブルフォルト(大くんパパ命名)
続けてダブルフォルト。
相手安心させてもうたで。
さっきの試合で相手は競った試合で負けて、かなり凹んでるハズやから、しっかり叩いて上がってこられへんようにせなあかんのに、そんなところでダブルフォルトはあかんでしょ。
ということで、0-1。
けれども次をブレークバック。
そして、てんだいのサーブを華麗にキープ。
2-1。
ここから、固くなったなぁ。2人して。
打つべきところに打ててない。
ロブ浅い。
悪い癖。
ボール見てない。
そりゃスピンかからんでオーバーするわなぁ
追い込まれれば追い込まれるほど相手のほうばっかり見て打つようになる。
2-6
予選リーグ第2試合
長い。
5-3から大くんサーブ。
またダブった。
5-4。
特に、何事も無く5-5。
てんだいが堅実にキープ。
6-5。
第12ゲーム
てんだいの当たりそこないマリナスペシャルで先行し、てんだいのバックハンドのセンターセオリーのウィナーで突き放し、最後は、てんだいの上げ損ないスライスロブをスマッシュミスしてくれて、7-5
本日の目標、1勝を達成。
しかし、予選落ち
あとは、大くんパパの試合を観戦したり。
はなおかさんとシングルスをしたり。
はなおかさんから3も取れたで。
すばらしい。
負けてもともとでめっちゃ攻めたからまぁ、取れるか。
凡ミスが多かったよな。
攻めるにしても粗かったしなぁ。
ちなみに、大くんパパペアは優勝
海南東(オムニ
朝から、大くんパパのペアが遅刻
しかも、彼は小学校の教師らしい。
そして、遅刻魔らしい。
そんなんで、はたして小学校の教師なんてやってられるのだろうか。
と思ったら、やっぱり学校の校長から、最低ランクをつけられているらしい
しかも、本人はなんでかわかってない。
今日始めて会ったてんだいでも、理由わかるのに。
しかも、てんだいの出身小学校で教えてた先生のだんならしい。
奥さんのほうならしってるぞ。かなりしっかりしてる先生やった印象があるぞ。
しかし世間って狭いもんやねぇ。
余談はこのへんで置いといて。
遅刻騒動があったけれども、ぎりぎりで現地に間に合った。
阪和線和泉砂川駅で待ち合わせて、海南市まで
そして急いでエントリー
てんだいたちは10時半からということで、先に大くんパパの試合を観戦
以外にも競ってる。
けど、取るべきところはちゃんと取ってるし。
さすがや。
見てて安心感がある。
次は取るやろなみたいな。
当然のことながら1位UP。
さて、てんだいたちの試合。
3人リーグやったので、てんだい以外のペアが試合に入りました。
その試合を見てる限り…
あんまり…
予選リーグ第1試合
で、いざ試合が始まってみると、大くんのいつもの儀式、オープニングダブルフォルト(大くんパパ命名)
続けてダブルフォルト。
相手安心させてもうたで。
さっきの試合で相手は競った試合で負けて、かなり凹んでるハズやから、しっかり叩いて上がってこられへんようにせなあかんのに、そんなところでダブルフォルトはあかんでしょ。
ということで、0-1。
けれども次をブレークバック。
そして、てんだいのサーブを華麗にキープ。
2-1。
ここから、固くなったなぁ。2人して。
打つべきところに打ててない。
ロブ浅い。
悪い癖。
ボール見てない。
そりゃスピンかからんでオーバーするわなぁ
追い込まれれば追い込まれるほど相手のほうばっかり見て打つようになる。
2-6
予選リーグ第2試合
長い。
5-3から大くんサーブ。
またダブった。
5-4。
特に、何事も無く5-5。
てんだいが堅実にキープ。
6-5。
第12ゲーム
てんだいの当たりそこないマリナスペシャルで先行し、てんだいのバックハンドのセンターセオリーのウィナーで突き放し、最後は、てんだいの上げ損ないスライスロブをスマッシュミスしてくれて、7-5
本日の目標、1勝を達成。
しかし、予選落ち
あとは、大くんパパの試合を観戦したり。
はなおかさんとシングルスをしたり。
はなおかさんから3も取れたで。
すばらしい。
負けてもともとでめっちゃ攻めたからまぁ、取れるか。
凡ミスが多かったよな。
攻めるにしても粗かったしなぁ。
ちなみに、大くんパパペアは優勝
2007年06月16日
背に腹はかえられない
14時~16時
山科(ハード)
今日は試合もサークルもない。
しかし、明日は試合
さぁどうしよう

あ、山科でミッチョさんたちが練習してるやん、そういえば。
あんまり参加したくないんやけども。
正直苦手やねん、あのメンバー。
別に嫌いやないねんけども。
でも、練習しとかなあかんしなぁ。
ということで、2時間かけて山科まで
さて、山青(山科青少年活動センター)についたはいいが、誰もいない。
まさか時間間違えたかなと思ったけれども、ぎりぎりになってミッチョさん到着
しかし、他のメンバーが来ない。
もしてんだいが行かなかったらどうするつもりやったんかなぁ。
30分くらいして、ハジメさんとマリリンさんが来たけれど。
まずはショートラリー。
スピンかかってないで。
昨日と違う。
昨日もっとしっかり打ててたのに。
なんでや。
いつもと環境違うから緊張してんかな。
まぁええわ。
ラリー。
ボール見てない。
準備が遅い。
ほんまにどうしようもないなぁ。
サーブ。
まぁなんとかなるっしょ。
今日の出来やったら。
ダブルス。
ミッチョさんてんだいペアとハジメさんマリリンさんペア。
またボール見てないからボレーミス。
ちゃんとボール見ろっちゅうねん。
4-2
シングルス
ミッチョさんと。
3-1でてんだい。
でも、内容は最悪。
1セットやってたらどうなってたかわからん。
てんだいが能動的にとったポイントがほとんどあらへん。
ミッチョさんのミスで取ったポイントばっかり。
山科(ハード)
今日は試合もサークルもない。
しかし、明日は試合
さぁどうしよう
あ、山科でミッチョさんたちが練習してるやん、そういえば。
あんまり参加したくないんやけども。
正直苦手やねん、あのメンバー。
別に嫌いやないねんけども。
でも、練習しとかなあかんしなぁ。
ということで、2時間かけて山科まで
さて、山青(山科青少年活動センター)についたはいいが、誰もいない。
まさか時間間違えたかなと思ったけれども、ぎりぎりになってミッチョさん到着
しかし、他のメンバーが来ない。
もしてんだいが行かなかったらどうするつもりやったんかなぁ。
30分くらいして、ハジメさんとマリリンさんが来たけれど。
まずはショートラリー。
スピンかかってないで。
昨日と違う。
昨日もっとしっかり打ててたのに。
なんでや。
いつもと環境違うから緊張してんかな。
まぁええわ。
ラリー。
ボール見てない。
準備が遅い。
ほんまにどうしようもないなぁ。
サーブ。
まぁなんとかなるっしょ。
今日の出来やったら。
ダブルス。
ミッチョさんてんだいペアとハジメさんマリリンさんペア。
またボール見てないからボレーミス。
ちゃんとボール見ろっちゅうねん。
4-2
シングルス
ミッチョさんと。
3-1でてんだい。
でも、内容は最悪。
1セットやってたらどうなってたかわからん。
てんだいが能動的にとったポイントがほとんどあらへん。
ミッチョさんのミスで取ったポイントばっかり。
2007年06月15日
25%
17時~19時
京都市中(オムニ)
昨日はいわずもがな、雨
で朝からの練習もナイターの練習も中止
一夜明けて今日。
メンバー見て何じゃこりゃみたいな。
全然人おらんやん。
この時期にもうこれかよ。
しかも、来たメンバー、全員あんまり打たれへんメンバーやん。
ということで、普通に打つことを諦めて、てんだいは球出しに専念。打たれへんメンバーやったら、打てるように指導してみるのもたまにはええかもということを考えてみたもので。
でもたまに、サーブ&レシーブなんかをやってみたりして。
そう、サーブ。
2ndはだいぶんましになったような気がするのですが、1stがなんとも。
確率25%。
これじゃあんまりですよね。
明日中になんとかしましょう。
京都市中(オムニ)
昨日はいわずもがな、雨
一夜明けて今日。
メンバー見て何じゃこりゃみたいな。
全然人おらんやん。
この時期にもうこれかよ。
しかも、来たメンバー、全員あんまり打たれへんメンバーやん。
ということで、普通に打つことを諦めて、てんだいは球出しに専念。打たれへんメンバーやったら、打てるように指導してみるのもたまにはええかもということを考えてみたもので。
でもたまに、サーブ&レシーブなんかをやってみたりして。
そう、サーブ。
2ndはだいぶんましになったような気がするのですが、1stがなんとも。
確率25%。
これじゃあんまりですよね。
明日中になんとかしましょう。
2007年06月13日
10曲
書くこともあまりないので、よく聞く曲というか好きな曲を順に10曲並べてみました。
1.ヨハネス・ブラームス/交響曲第1番ハ短調作品68
Johannes Brahms/Symphony No.1 in C minor Op.68
試合に行くときは必ずこれを聴きながら行きます。
第1楽章の出だしが一番好きです。
第4楽章は、小学校の卒業式の時に流れてました。
それがきっかけで聴き始めました。
2.フェリックス・メンデルスゾーン/交響曲第4番イ長調作品90「イタリア」
Jakob Ludwig Felix Mendelssohn Bartholdy/Symphony No.4 in A major Op.90"Italy"
第1楽章は明るいけれども、第2楽章とかめっちゃ暗い。
ほんまに長調かよって曲です。
だいたい、試合の帰りに聴いてます。
3.フェリックス・メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲ホ短調作品64
Jakob Ludwig Felix Mendelssohn Bartholdy/Concerto in E minor for Violin and Orchestra, Op.64
3楽章からなり、休みなしに演奏されます。
普通は楽章ごとに、数秒~十数秒くらい間を空けたりするものですが。
まぁ、CDで聴いてたらそんなこと全く気にもとめないんですけれどもね。
この曲は、試合の帰りに聴いてたり聴いてなかったり。
4.ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト/交響曲第41番ハ長調KV551「ジュピター」
Wolfgang Amadeus Mozart/Symphony No.41 in C major KV 551"Jupiter"
モーツァルト最後の交響曲。
5.ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト/管弦楽のための協奏交響曲変ホ長調KV297b
Sinfonia Concertante for Oboe, Clarinet, Horn, Bassoon & Orchestra in E flat major KV 297b
第1楽章の主題で第3楽章まで演奏されます。
春って感じの曲です。
てんだいの勝手なイメージです
6.ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト/オーボエ協奏曲ハ長調KV314(285d)
Concerto for Oboe & Orchestra in C major KV 314(285d)
のだめがきっかけで聞き始めた曲。
第1楽章が特に好きです。フルート協奏曲第2番ニ長調KV314も調は違いますが、同じ曲です。
オーボエ協奏曲のほうが演奏機会が多いです。
7.ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/交響曲第6番ヘ長調作品68「田園」
Ludwig van Beethoven/Symphony No.6 in F major Op.68"Pastoral"
5楽章構成であり、各楽章ごとにまた標題がつけられているので、情景を思い浮かべやすい曲。
8.ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/交響曲第7番イ長調作品92
Ludwig van Beethoven/Symphony No.7 in A major Op.92
これものだめの影響で聴き始めた曲。
もともと演奏機会の少ない曲やったのですが、のだめの影響で一気に演奏機会が増えたように思います。
ベートーヴェンの9つの交響曲の中で最もバランスのとれた曲といわれています。
9.セルゲイ・ラフマニノフ/交響曲第2番ホ短調作品27
Sergey Vasilievich Rachmaninov/Symphony No.2 in E minor Op.27
最近の音楽家なので、そんな感じのする旋律が多数使われています。
10.ホアキン・ロドリーゴ/アランフェス協奏曲
Joaquin Rodrigo/Concierto de Aranjuez
クラシックギター協奏曲。
てんだい自身がクラシックギターを弾いていることもあって、非常に馴染みのある曲。
第2楽章の出だしの旋律はかなり有名です。
1.ヨハネス・ブラームス/交響曲第1番ハ短調作品68
Johannes Brahms/Symphony No.1 in C minor Op.68
試合に行くときは必ずこれを聴きながら行きます。
第1楽章の出だしが一番好きです。
第4楽章は、小学校の卒業式の時に流れてました。
それがきっかけで聴き始めました。
2.フェリックス・メンデルスゾーン/交響曲第4番イ長調作品90「イタリア」
Jakob Ludwig Felix Mendelssohn Bartholdy/Symphony No.4 in A major Op.90"Italy"
第1楽章は明るいけれども、第2楽章とかめっちゃ暗い。
ほんまに長調かよって曲です。
だいたい、試合の帰りに聴いてます。
3.フェリックス・メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲ホ短調作品64
Jakob Ludwig Felix Mendelssohn Bartholdy/Concerto in E minor for Violin and Orchestra, Op.64
3楽章からなり、休みなしに演奏されます。
普通は楽章ごとに、数秒~十数秒くらい間を空けたりするものですが。
まぁ、CDで聴いてたらそんなこと全く気にもとめないんですけれどもね。
この曲は、試合の帰りに聴いてたり聴いてなかったり。
4.ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト/交響曲第41番ハ長調KV551「ジュピター」
Wolfgang Amadeus Mozart/Symphony No.41 in C major KV 551"Jupiter"
モーツァルト最後の交響曲。
5.ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト/管弦楽のための協奏交響曲変ホ長調KV297b
Sinfonia Concertante for Oboe, Clarinet, Horn, Bassoon & Orchestra in E flat major KV 297b
第1楽章の主題で第3楽章まで演奏されます。
春って感じの曲です。
てんだいの勝手なイメージです
6.ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト/オーボエ協奏曲ハ長調KV314(285d)
Concerto for Oboe & Orchestra in C major KV 314(285d)
のだめがきっかけで聞き始めた曲。
第1楽章が特に好きです。フルート協奏曲第2番ニ長調KV314も調は違いますが、同じ曲です。
オーボエ協奏曲のほうが演奏機会が多いです。
7.ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/交響曲第6番ヘ長調作品68「田園」
Ludwig van Beethoven/Symphony No.6 in F major Op.68"Pastoral"
5楽章構成であり、各楽章ごとにまた標題がつけられているので、情景を思い浮かべやすい曲。
8.ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/交響曲第7番イ長調作品92
Ludwig van Beethoven/Symphony No.7 in A major Op.92
これものだめの影響で聴き始めた曲。
もともと演奏機会の少ない曲やったのですが、のだめの影響で一気に演奏機会が増えたように思います。
ベートーヴェンの9つの交響曲の中で最もバランスのとれた曲といわれています。
9.セルゲイ・ラフマニノフ/交響曲第2番ホ短調作品27
Sergey Vasilievich Rachmaninov/Symphony No.2 in E minor Op.27
最近の音楽家なので、そんな感じのする旋律が多数使われています。
10.ホアキン・ロドリーゴ/アランフェス協奏曲
Joaquin Rodrigo/Concierto de Aranjuez
クラシックギター協奏曲。
てんだい自身がクラシックギターを弾いていることもあって、非常に馴染みのある曲。
第2楽章の出だしの旋律はかなり有名です。
2007年06月12日
TENNIS NOTEBOOK
大くんから関西ジュニアのお土産として、テニスノートをもらいまして。
以来、毎日こまめにつけてます。
左ページが週間カレンダー、右ページが戦略とかその週の反省とか気付いたことを書く欄。

反省とかはだいたいこのブログに書いてあるようなことを書いてます。
さて、気付いたことと言えば、浅くなったら逆クロスアプローチで前に詰める。
これはええとしよや。
浅い球をどうやって打たすかが、今度は問題になってくる。
今までは、浅くなったらやったけど、これからは浅く打たしてに変えていかんとあかんのとちゃうか。
そうせんとやっぱりしんどいよなぁ。
試合長引くし。
ポイント取りたいときに相手も慎重になって浅くならんように打ってきおるし。
このへんの戦略を考えるのがこれからの課題。
もちろん考えるだけやなくて、実践していかなあなんのですけれども。
以来、毎日こまめにつけてます。
左ページが週間カレンダー、右ページが戦略とかその週の反省とか気付いたことを書く欄。

反省とかはだいたいこのブログに書いてあるようなことを書いてます。
さて、気付いたことと言えば、浅くなったら逆クロスアプローチで前に詰める。
これはええとしよや。
浅い球をどうやって打たすかが、今度は問題になってくる。
今までは、浅くなったらやったけど、これからは浅く打たしてに変えていかんとあかんのとちゃうか。
そうせんとやっぱりしんどいよなぁ。
試合長引くし。
ポイント取りたいときに相手も慎重になって浅くならんように打ってきおるし。
このへんの戦略を考えるのがこれからの課題。
もちろん考えるだけやなくて、実践していかなあなんのですけれども。
2007年06月11日
海南市ダブルスドロー
来週日曜に出場する海南市の男子ダブルス。
とうの昔にドロー発表されていました。
優勝するには、とりあえず予選を突破するのは当然として、間違いなく大くんパパのペアを倒さなければならない。
なぜならば、大くんパパのペアはほぼ間違いなく決勝に残るやろうから。
とうの昔にドロー発表されていました。
優勝するには、とりあえず予選を突破するのは当然として、間違いなく大くんパパのペアを倒さなければならない。
なぜならば、大くんパパのペアはほぼ間違いなく決勝に残るやろうから。
2007年06月11日
全仏
日曜に全日程が終了し、順当に男子はナダル、女子はエナンが優勝
その女子シングルス決勝を見ていて思ったこと。
エナンのサービング・フォア・ザ・マッチのゲームにて。
線審がフォールト
とコールしたにもかかわらず、イワノビッチが、いや、あれは入っていると言って、自ら申告した光景を見て、あ、あれがプロなんやなと思ったわけでして。
テレビで見る限り、確かに入っていたように見えますが、線審がフォールトとコールしたんやから黙ってればエナンにはわからない。
しかも、主審のコレクションがかからなかったから、ポイントレットにはならず、即自分の失点になる。
負けている場面でも、フェアプレーを貫く。この光景をみて、イワノビッチは負けてしまったけれど、本当の意味でのアスリートやねんなぁと。
というか、イワノビッチっててんだいより年齢一つ下やねんなぁ。
昨日初めて知った。
ナダルは同い年やし。
そうそう、ついでにバグダティスも同い年。
てんだいの顔写真と並べたら、絶対10歳以上の差があるようにみえると思うけど。
その女子シングルス決勝を見ていて思ったこと。
エナンのサービング・フォア・ザ・マッチのゲームにて。
線審がフォールト
テレビで見る限り、確かに入っていたように見えますが、線審がフォールトとコールしたんやから黙ってればエナンにはわからない。
しかも、主審のコレクションがかからなかったから、ポイントレットにはならず、即自分の失点になる。
負けている場面でも、フェアプレーを貫く。この光景をみて、イワノビッチは負けてしまったけれど、本当の意味でのアスリートやねんなぁと。
というか、イワノビッチっててんだいより年齢一つ下やねんなぁ。
昨日初めて知った。
ナダルは同い年やし。
そうそう、ついでにバグダティスも同い年。
てんだいの顔写真と並べたら、絶対10歳以上の差があるようにみえると思うけど。
2007年06月11日
一夜明けて
17時~19時
京都市中(オムニ)
昨日の優勝(3位T)から一夜明けての今日の練習。
昨日、あんまりよくなかったサーブをなんとかしようと思ったけれども、それ以前にストローク
全然スピンかかってないやん
打点落としすぎ。
やたらとオーバーしやがる
準備がやっぱり遅いねんな
準備できてないから、手打ち気味になって、スピンがかからへんねん。
早急になんとかせんと。
京都市中(オムニ)
昨日の優勝(3位T)から一夜明けての今日の練習。
昨日、あんまりよくなかったサーブをなんとかしようと思ったけれども、それ以前にストローク
全然スピンかかってないやん
打点落としすぎ。
やたらとオーバーしやがる
準備がやっぱり遅いねんな
準備できてないから、手打ち気味になって、スピンがかからへんねん。
早急になんとかせんと。
2007年06月10日
攻撃
初心男子シングルス
貝塚(オムニ)
予選第1試合
さて、また当ててくるだけのタイプ。
ただし、今日の目標は、当ててくるだけの相手にも、しっかり振っていくということ。
4-1。
ばてた。
5-5。
最後、アプローチをネットに引っ掛けて、5-6
ばてるん早い。そりゃ、ラリーも長くなるけどさ。
それにしても、早いやろ。
それと、先に5-4にしたのに、その次のリターン。
またしょうもないミスしおってからに。
そんなんするから、相手にまだ行けるって思わせるねん。
緩くでもええから、しっかりスピンかけたボールを相手のコートに入れるだけでええんや。
1球目の集中力。
とくに、リードした場面での1球目の集中力。
これを意識すること。
予選第2試合
半年くらい前に、4-6で負けたんかな。
あんときは、かなり惜しかった。
でも、今回。
なんか、球質が全然違う
めっちゃ重たくなってる。
なんとか4-4まで喰らいつきましたが、そこまで。4-6
前とは全然違う内容。
前回は、もしかしたら勝てるかもっていう内容やったけれども、今回は、そんな雰囲気はなかったです。
ゲーム数としては競ってるけど、内容的にはかなりの差があった。
ストローク
振り遅れてる。
全部なんかサイドスピンがかかって横に曲がってる。
入ればええねんけど、ダウン・ザ・ラインなんか狙ったら、ものすごい勢いできれていく
いつも、あんなけ準備はよせぇっちゅうてるのに、何をしとんねん。
これが課題。
3位トーナメント第1試合
打って打って打ちまくる。
逆クロスフォアの連打。
浅くなったら逆クロスフォア。
まだ粗いけど、確率からいうと、そんなにリスクは高くない。
欲を言えば、これが順クロスにも打てるようになればなぁと思う。
ので、試してみたら入った。
調子乗ってもう一本
あ、入った。
よっしゃもう一本
あ、オーバー。
まぁ、ええわ
長くなるかなぁと思ったけど、結構あっさりと崩れてくれて6-2
3位トーナメント第2試合
先にリードを許す苦しい展開。
1-4。
ここから、挽回。
というか、相手いらんこと考えたな。ありゃ。
てんだいは、作戦を変更せず、浅くなったら逆クロスフォア。
さっきの人ほど、浅い球が来なかったので、そのへんで攻めあぐねて、リードを許したようや。
後は、一気に流れを引き寄せて、6-4
3位トーナメント決勝
先週、深北で3で負けた。
そう、この人とやってからフォアがおかしくなってん。
ということで、今回は打って打って打ちまくる。
攻める。
相手に息をつかせる暇を与えない。
どうせ、試合が長引けば、タバコが切れて、集中力がなくなるやろし。
そうならへん人は一人知ってますが。
今までのようには行かない。
先週、山Pにもらったアドバイス。
アプローチは止まって打て
あ、走りながら打ってもうた。
あ、アウトや。
見やんでも分かる。
止まって打ったら入る。
順クロスアプローチ
相手は左利きということで、普通に逆クロスばっかり打ってても返って来る。
ここは、順クロスや。
そして、返ってきたボールをボレー。
今度はミスらない。
ボールをよく見て
オープンコートに
クロスにボレーを打つのは比較的簡単。
自然に面を作れば、だいたいクロス方向に面が出来ているので。
逆にストレートにボレーをするのは、難しい。
これはホンマに練習しないといけない。
6-3
3位トーナメント優勝


今度は、本戦で優勝を狙います
貝塚(オムニ)
予選第1試合
さて、また当ててくるだけのタイプ。
ただし、今日の目標は、当ててくるだけの相手にも、しっかり振っていくということ。
4-1。
ばてた。
5-5。
最後、アプローチをネットに引っ掛けて、5-6
ばてるん早い。そりゃ、ラリーも長くなるけどさ。
それにしても、早いやろ。
それと、先に5-4にしたのに、その次のリターン。
またしょうもないミスしおってからに。
そんなんするから、相手にまだ行けるって思わせるねん。
緩くでもええから、しっかりスピンかけたボールを相手のコートに入れるだけでええんや。
1球目の集中力。
とくに、リードした場面での1球目の集中力。
これを意識すること。
予選第2試合
半年くらい前に、4-6で負けたんかな。
あんときは、かなり惜しかった。
でも、今回。
なんか、球質が全然違う
めっちゃ重たくなってる。
なんとか4-4まで喰らいつきましたが、そこまで。4-6
前とは全然違う内容。
前回は、もしかしたら勝てるかもっていう内容やったけれども、今回は、そんな雰囲気はなかったです。
ゲーム数としては競ってるけど、内容的にはかなりの差があった。
ストローク
振り遅れてる。
全部なんかサイドスピンがかかって横に曲がってる。
入ればええねんけど、ダウン・ザ・ラインなんか狙ったら、ものすごい勢いできれていく
いつも、あんなけ準備はよせぇっちゅうてるのに、何をしとんねん。
これが課題。
3位トーナメント第1試合
打って打って打ちまくる。
逆クロスフォアの連打。
浅くなったら逆クロスフォア。
まだ粗いけど、確率からいうと、そんなにリスクは高くない。
欲を言えば、これが順クロスにも打てるようになればなぁと思う。
ので、試してみたら入った。
調子乗ってもう一本
あ、入った。
よっしゃもう一本
あ、オーバー。
まぁ、ええわ
長くなるかなぁと思ったけど、結構あっさりと崩れてくれて6-2
3位トーナメント第2試合
先にリードを許す苦しい展開。
1-4。
ここから、挽回。
というか、相手いらんこと考えたな。ありゃ。
てんだいは、作戦を変更せず、浅くなったら逆クロスフォア。
さっきの人ほど、浅い球が来なかったので、そのへんで攻めあぐねて、リードを許したようや。
後は、一気に流れを引き寄せて、6-4
3位トーナメント決勝
先週、深北で3で負けた。
そう、この人とやってからフォアがおかしくなってん。
ということで、今回は打って打って打ちまくる。
攻める。
相手に息をつかせる暇を与えない。
どうせ、試合が長引けば、タバコが切れて、集中力がなくなるやろし。
そうならへん人は一人知ってますが。
今までのようには行かない。
先週、山Pにもらったアドバイス。
アプローチは止まって打て
あ、走りながら打ってもうた。
あ、アウトや。
見やんでも分かる。
止まって打ったら入る。
順クロスアプローチ
相手は左利きということで、普通に逆クロスばっかり打ってても返って来る。
ここは、順クロスや。
そして、返ってきたボールをボレー。
今度はミスらない。
ボールをよく見て
オープンコートに
クロスにボレーを打つのは比較的簡単。
自然に面を作れば、だいたいクロス方向に面が出来ているので。
逆にストレートにボレーをするのは、難しい。
これはホンマに練習しないといけない。
6-3
3位トーナメント優勝
今度は、本戦で優勝を狙います
2007年06月08日
ワクワクする
17時~19時
京都市中(オムニ)
1回生にめっちゃうまいのが入ってきまして。
これは楽しい。
ラリーとかめっちゃいい打ち合いになる。
今度勝負しよかな
さて、ボレー。
ラリーで前に出たときは、バックボレーを3発きれいに決めれました。
が、球だしボレー。
全然やん。
しっかり意識して体を使っていかんと。
そしてサーブ。
昨日と同様、入る気がしない。
またかよって感じ。
とにかく、セカンドだけでもしっかり入るようにせんと。
京都市中(オムニ)
1回生にめっちゃうまいのが入ってきまして。
これは楽しい。
ラリーとかめっちゃいい打ち合いになる。
今度勝負しよかな
さて、ボレー。
ラリーで前に出たときは、バックボレーを3発きれいに決めれました。
が、球だしボレー。
全然やん。
しっかり意識して体を使っていかんと。
そしてサーブ。
昨日と同様、入る気がしない。
またかよって感じ。
とにかく、セカンドだけでもしっかり入るようにせんと。
2007年06月07日
ボレーとは何ぞや。
19時~21時
羽倉崎(オムニ)
手出しのボールをボレー。
これがなかなかうまいこといかない。
ガシャる
ラケットと顔が離れすぎている。
肘が後ろに残っている。
ラケットを引きすぎている。
ボールを最後まで見ていない。
打つときに、ラケットヘッドが返っている。というか、ラケット振ってる。
すなわち、線ではなく、点でボールを捕らえている。
以上が原因一覧。
今のてんだいのフォームやったら、ボレーをクロスにしか打てない。
大くんパパの試合見てたら、ほぼ絶対にバックのハイボレーはストレートに返している。
これは、やっぱり、ハイボレーってのはだいたいみんな苦手で、ボレーの上手い人でもクロスにしか返せない人が多い。ストロークを打ったほうは、ハイボレー打たした瞬間に、まず、クロスにボールが返ってくると読んで、そういうふうに動く。そこで、ストレートに返せば、相手の逆を突けるという理由がある
それでも、何球かは理想どおりのフォームで打ててるのがあって、そのイメージと感触を忘れないようにしようかと。
とにかく、グリップエンドをボールにぶつけていくイメージ
そして、顔とラケットの距離を開けすぎない。
以上のことに気をつける。
実践編。
ダブルス。
十数回のボレーミスの後、1発だけきれいなフォームできれいに決まったのがあった。
今の段階やったら、1回でもあったら上出来と言われた。
てんだい自身も同感。
欲を言えば、習った瞬間にちゃんと出来るようになりたいのですが。
そんなことは、まぁ絶対に不可能なわけでして。
そんなことができたら、プロになれる。
ボレーはボレーで置いといて、サーブ。
スポ実のときもそうやったけど、入る気がしない。
しかも、りんくう全体にそんな空気が漂っている。
みんな1ゲームで2回3回とダブる。
スピンをかけてるつもりが、全然かかってなかったり、カスカスの当たりやったり
ホンマに勘弁してって感じ


あと、ストロークの不調の原因の一つとして考えられることが、見つかった。
フォロースルーでの前押しが足りない。
インパクトの瞬間から、すぐに巻き込んでる。
一回前押ししてから巻き込むようにとの指示がありました。
バックは、ちゃんと前押ししてから巻き込んでるのにね。
羽倉崎(オムニ)
手出しのボールをボレー。
これがなかなかうまいこといかない。
ガシャる
ラケットと顔が離れすぎている。
肘が後ろに残っている。
ラケットを引きすぎている。
ボールを最後まで見ていない。
打つときに、ラケットヘッドが返っている。というか、ラケット振ってる。
すなわち、線ではなく、点でボールを捕らえている。
以上が原因一覧。
今のてんだいのフォームやったら、ボレーをクロスにしか打てない。
大くんパパの試合見てたら、ほぼ絶対にバックのハイボレーはストレートに返している。
これは、やっぱり、ハイボレーってのはだいたいみんな苦手で、ボレーの上手い人でもクロスにしか返せない人が多い。ストロークを打ったほうは、ハイボレー打たした瞬間に、まず、クロスにボールが返ってくると読んで、そういうふうに動く。そこで、ストレートに返せば、相手の逆を突けるという理由がある
それでも、何球かは理想どおりのフォームで打ててるのがあって、そのイメージと感触を忘れないようにしようかと。
とにかく、グリップエンドをボールにぶつけていくイメージ
そして、顔とラケットの距離を開けすぎない。
以上のことに気をつける。
実践編。
ダブルス。
十数回のボレーミスの後、1発だけきれいなフォームできれいに決まったのがあった。
今の段階やったら、1回でもあったら上出来と言われた。
てんだい自身も同感。
欲を言えば、習った瞬間にちゃんと出来るようになりたいのですが。
そんなことは、まぁ絶対に不可能なわけでして。
そんなことができたら、プロになれる。
ボレーはボレーで置いといて、サーブ。
スポ実のときもそうやったけど、入る気がしない。
しかも、りんくう全体にそんな空気が漂っている。
みんな1ゲームで2回3回とダブる。
スピンをかけてるつもりが、全然かかってなかったり、カスカスの当たりやったり
あと、ストロークの不調の原因の一つとして考えられることが、見つかった。
フォロースルーでの前押しが足りない。
インパクトの瞬間から、すぐに巻き込んでる。
一回前押ししてから巻き込むようにとの指示がありました。
バックは、ちゃんと前押ししてから巻き込んでるのにね。
2007年06月07日
押されてる
8時45分~12時
京都大学(オムニ)
スポ実そのものよりも、1限目と2限目の休み時間の出来事。
いつもラリーしている、APPLEの人が今日は休みということで、仕方なく一人でサーブの打ちっぱなし。
してたら、3球くらいうったところで、突然声をかけられた
振り返ると、そこには、テニス部出身やと言っていた1回生の女の子
レシーブに入ってもいいですか~

まぁ、レシーブに入ってくれたほうが、練習になるしええかと思ったので、いいよ~って言って、レシーブに入ってもらいました。
けれども、サーブが入るような予感が全くない。
ので、全部セカンドサーブ。
それでも、半分くらいオーバーしやがった
セカンドやねんから、全部いれようや。
リターンが返ってきたらそこからラリー。
これが、また厳しい。
ものすごいええ球が返って来る
とにかくネットにかけないようにかけないようにかけないようにかけないように…
ネットを越すように越すように越すように…
おかげで、こっちから打っていく球は、かなり深かったハズやのに、向こうからフラットが深く返って来る。
普通浮くやろ。あんなけ深くにエッグボール打ったら。
大くんでもそんな球打ってけぇへんで。
てんだいやったら、とりあえずエッグボールを打たれたら、スピンボールで安全に返します。
そんときに、気をつけることは、サービスラインよりも向こう側でバウンドさせること
普通やったらそうするはずのところは、その子はフラットで返してくるし、しかもミスれへん。
おかげで、ボールを持ち上げてスピンかけるのに苦労する。
ここは意地でも打ち負けるわけにもいかない。
スライスでかわすなんてそんなことはしない。
真正面から打っていって、力押し
なんてことすると、更に早くボールが返ってきて準備に苦労するなんてことになるのですけれども。
授業のほうは、今日もボレー。
みんなの前で教官とボレー・ボレーとかさせてくれるな。
案の定、回数を重ねるごとにスピードアップ
その辺のコントロールがでけへんねんな。
京都大学(オムニ)
スポ実そのものよりも、1限目と2限目の休み時間の出来事。
いつもラリーしている、APPLEの人が今日は休みということで、仕方なく一人でサーブの打ちっぱなし。
してたら、3球くらいうったところで、突然声をかけられた
振り返ると、そこには、テニス部出身やと言っていた1回生の女の子
レシーブに入ってもいいですか~
まぁ、レシーブに入ってくれたほうが、練習になるしええかと思ったので、いいよ~って言って、レシーブに入ってもらいました。
けれども、サーブが入るような予感が全くない。
ので、全部セカンドサーブ。
それでも、半分くらいオーバーしやがった
セカンドやねんから、全部いれようや。
リターンが返ってきたらそこからラリー。
これが、また厳しい。
ものすごいええ球が返って来る
とにかくネットにかけないようにかけないようにかけないようにかけないように…
ネットを越すように越すように越すように…
おかげで、こっちから打っていく球は、かなり深かったハズやのに、向こうからフラットが深く返って来る。
普通浮くやろ。あんなけ深くにエッグボール打ったら。
大くんでもそんな球打ってけぇへんで。
てんだいやったら、とりあえずエッグボールを打たれたら、スピンボールで安全に返します。
そんときに、気をつけることは、サービスラインよりも向こう側でバウンドさせること
普通やったらそうするはずのところは、その子はフラットで返してくるし、しかもミスれへん。
おかげで、ボールを持ち上げてスピンかけるのに苦労する。
ここは意地でも打ち負けるわけにもいかない。
スライスでかわすなんてそんなことはしない。
真正面から打っていって、力押し
なんてことすると、更に早くボールが返ってきて準備に苦労するなんてことになるのですけれども。
授業のほうは、今日もボレー。
みんなの前で教官とボレー・ボレーとかさせてくれるな。
案の定、回数を重ねるごとにスピードアップ
その辺のコントロールがでけへんねんな。
2007年06月05日
買うものではなく、もうらうもの
マリナちゃん曰く、テニスシューズは買うものではないらしい。
この前、そろそろテニスシューズ買い替えらなもうボロボロやっててんだいが言ったら、もの凄く不思議そうな目で見られまして、なんやねんって言ったら、テニスシューズって買うもんやったん
だそうで。
まりなちゃんはテニスシューズを買った記憶がない。
それもそのはず、あちこちの大会で優勝して、その賞品としてテニスシューズをもらっているのですから。
ちなみに、ラケットバックも買うものではなくもらうものだそうです。
一個くらい分けて欲しい…
そういえば、ゆうくんもそんなことを昔言ってたらしい。
大学に入る前はダンロップと契約してたから、ラケットもダンロップからもらったRIM2.0(てんだいと一緒のラケット
)やし、靴も毎年何足か支給されるし、プラス大会で優勝
して、何足もゲットしてくるし。
一個くらい分けて欲しい…
この前、そろそろテニスシューズ買い替えらなもうボロボロやっててんだいが言ったら、もの凄く不思議そうな目で見られまして、なんやねんって言ったら、テニスシューズって買うもんやったん
まりなちゃんはテニスシューズを買った記憶がない。
それもそのはず、あちこちの大会で優勝して、その賞品としてテニスシューズをもらっているのですから。
ちなみに、ラケットバックも買うものではなくもらうものだそうです。
一個くらい分けて欲しい…
そういえば、ゆうくんもそんなことを昔言ってたらしい。
大学に入る前はダンロップと契約してたから、ラケットもダンロップからもらったRIM2.0(てんだいと一緒のラケット
一個くらい分けて欲しい…
2007年06月05日
ぶっちゃけた話
大くんが来た試合は勝率が1割強下がります
もちろん、大くんとの対戦成績はカウントしていません。
前々から、大くんが来た試合ってあんまり勝ってないよなぁっていう気がしてて、先週の金曜に試しに計算してみたら、案の定、勝率が低い。
これは、やっぱり意識のしすぎか。
大くんを意識しすぎて、他の試合で気が抜けているのか。
試合に集中できていないのか。
周りから見てても、そう感じる人がいてるようで、日曜日に対戦した人から、今日はおかしかったなぁって言われました。
「いつもやったら、ミスせぇへんところでミスしてるし。」
だそうです。
大くんパパの視線にびびっているのか
そういえば、大くんが来た日には、0-6で負けた相手に、別の日に6-4で勝ってるし。
別に大くんたちが疫病神やって言いたいわけやないです。
そういうことやなくて、てんだいが、大くんたちを意識しすぎてるってのが真実やろうと思います。
たぶん、大くんが強いから、年上として、自分も負けられないと気負って、変に力んでいるのでしょう。
そして、気合が空回り
どうせそんなところでしょうね。
もちろん、大くんとの対戦成績はカウントしていません。
前々から、大くんが来た試合ってあんまり勝ってないよなぁっていう気がしてて、先週の金曜に試しに計算してみたら、案の定、勝率が低い。
これは、やっぱり意識のしすぎか。
大くんを意識しすぎて、他の試合で気が抜けているのか。
試合に集中できていないのか。
周りから見てても、そう感じる人がいてるようで、日曜日に対戦した人から、今日はおかしかったなぁって言われました。
「いつもやったら、ミスせぇへんところでミスしてるし。」
だそうです。
大くんパパの視線にびびっているのか
そういえば、大くんが来た日には、0-6で負けた相手に、別の日に6-4で勝ってるし。
別に大くんたちが疫病神やって言いたいわけやないです。
そういうことやなくて、てんだいが、大くんたちを意識しすぎてるってのが真実やろうと思います。
たぶん、大くんが強いから、年上として、自分も負けられないと気負って、変に力んでいるのでしょう。
そして、気合が空回り
どうせそんなところでしょうね。
2007年06月04日
今週の課題
苦手ショットの克服。
これが、大くんパパからの課題。
てんだいの苦手なショットと言えば…
フォアとバックとボレーとサーブ


あとなんか書き忘れてないかな…
あ、スマッシュ。
全部やん。そう、全部ですよ。もちろん。
だから、試合に行ったら、相手が勝ったり自分が負けたり状態になるんですよ。
とは言え、こんなけをこの1週間でなんとかするのは不可能なので、まずはボレーの強化。というか、ボレーの基礎からやるそうです。
これが、大くんパパからの課題。
てんだいの苦手なショットと言えば…
フォアとバックとボレーとサーブ
あとなんか書き忘れてないかな…
あ、スマッシュ。
全部やん。そう、全部ですよ。もちろん。
だから、試合に行ったら、相手が勝ったり自分が負けたり状態になるんですよ。
とは言え、こんなけをこの1週間でなんとかするのは不可能なので、まずはボレーの強化。というか、ボレーの基礎からやるそうです。
2007年06月04日
過去を振り返ると
そういえば、以前、どうあってもサーブが入らないということがあったような気がして、過去の記事を見直してみました
するとあったあったありました。
4月14日の服部緑地での試合
さて、その後4月18日
壁打ちにて
いまさらながら和訳しときましょうか。
「今日は宝ヶ池で壁打ちしました。
土曜の試合でサーブがめっちゃおかしかったから、サーブの練習をして、その感覚を取り戻したかったのです。
そやけど、すぐには思い出されへんかった。
5回ほどラケットを投げた後、てんだいのように壁うちをしてるおっさんを見て、そして思い出した。
その原因は、てんだいのラケットにあるわけではなく、サーブのときのトスの位置やったのです。
そんときのトスは、正確にサーブを打つには高すぎたのです。
そういうことやったらと、低めにトスを上げたら、ちゃんとうつことが出来るようになりました。」
だそうです。
ということで、今回のフォアの不調もきっと何か原因があるはず
打点が遅れている、ボールを見ていない、グリップの位置がずれている。フォアードスイングの前押しが足りない。
フォアがおかしくなる以前から、スピンのかかりが悪くなっていました。
これは、その前兆やったのでしょうか

スピンロブを上げたつもりが、自分でもスピンのかかりが悪いのが打ったときの感触でわかる
案の定オーバーする
この機会に、スピンロブのほうも修正をきっちりしときましょうか。
するとあったあったありました。
4月14日の服部緑地での試合
さて、その後4月18日
壁打ちにて
いまさらながら和訳しときましょうか。
「今日は宝ヶ池で壁打ちしました。
土曜の試合でサーブがめっちゃおかしかったから、サーブの練習をして、その感覚を取り戻したかったのです。
そやけど、すぐには思い出されへんかった。
5回ほどラケットを投げた後、てんだいのように壁うちをしてるおっさんを見て、そして思い出した。
その原因は、てんだいのラケットにあるわけではなく、サーブのときのトスの位置やったのです。
そんときのトスは、正確にサーブを打つには高すぎたのです。
そういうことやったらと、低めにトスを上げたら、ちゃんとうつことが出来るようになりました。」
だそうです。
ということで、今回のフォアの不調もきっと何か原因があるはず
打点が遅れている、ボールを見ていない、グリップの位置がずれている。フォアードスイングの前押しが足りない。
フォアがおかしくなる以前から、スピンのかかりが悪くなっていました。
これは、その前兆やったのでしょうか
スピンロブを上げたつもりが、自分でもスピンのかかりが悪いのが打ったときの感触でわかる
案の定オーバーする
この機会に、スピンロブのほうも修正をきっちりしときましょうか。
2007年06月03日
復調したと言っていいのか、これは
初中級男子シングルス
四条畷(ハード)
●打ててるやん。
予選第1試合
過去の対戦成績、6-2
今回も、押しに押して、相手のミスを誘う。
ただし、今日のテーマはボレー。
ということで、果敢に前に出たら、横を抜かれた。
6-1
●またかよ
予選第2試合
過去の対戦成績。
0-6、0-6、1-6、1-4、0-4、2-6、1-6、1-4、4-6、1-6、0-6、1-4、1-6、0-4、2-2。
そう、だれあろう、大くん。
さて、気合十分。
さぁ、いつでもかかってきなさい。
お兄さんの胸を貸してあげましょう。
あ、逆か
そして、悪夢再び。
フォアが入らない。
強打してるつもりなんか、全くないのに、強打の弾道で飛んでいく。
フラットドライブでしばいたはずやのに、スライスロブがあがる。もちろんオーバー。
何打っても、フォアが入らん
昨日ほどひどくはありませんが、それでもやっぱりおかしい。
0-6
予選第3試合
きっと普段のてんだいやったら、もっと競っていけるし、勝てるやろう相手やのに、相変わらずあのフォアではどうしようもない。
それでも、あのフォアで2ゲーム取れるって事はやっぱりたいしたことないんかなぁ。
負けといて言うセリフではありませんが。
2-6
この試合でてんだいのご機嫌が斜めどころではなく、真横に向いてしまいました。
●イミワカラン
2位リーグ第1試合
さっきの試合からだいぶ間があいたのが幸いしました。
気持ちの整理をつけることができました。
そして、相手はK4-STAのシャツを着てる。
どこの大学生やろか。
さて、試合が始まって違和感に気付いた
なんか、相手が明らかにタメ口。
ネットインして誤るときに、普通やったらスンマセンっていうはずやのに、ごめ~んって。
まさかと思うけど、やっぱりそのまさかやねんやろね。
もう慣れたけど、てんだいのことを周りは大くんの兄貴で中学生やと見ているらしい。
この続きはまた後ほど。
疑惑のフ
四条畷(ハード)
●打ててるやん。
予選第1試合
過去の対戦成績、6-2
今回も、押しに押して、相手のミスを誘う。
ただし、今日のテーマはボレー。
ということで、果敢に前に出たら、横を抜かれた。
6-1
●またかよ
予選第2試合
過去の対戦成績。
0-6、0-6、1-6、1-4、0-4、2-6、1-6、1-4、4-6、1-6、0-6、1-4、1-6、0-4、2-2。
そう、だれあろう、大くん。
さて、気合十分。
さぁ、いつでもかかってきなさい。
お兄さんの胸を貸してあげましょう。
あ、逆か
そして、悪夢再び。
フォアが入らない。
強打してるつもりなんか、全くないのに、強打の弾道で飛んでいく。
フラットドライブでしばいたはずやのに、スライスロブがあがる。もちろんオーバー。
何打っても、フォアが入らん
昨日ほどひどくはありませんが、それでもやっぱりおかしい。
0-6
予選第3試合
きっと普段のてんだいやったら、もっと競っていけるし、勝てるやろう相手やのに、相変わらずあのフォアではどうしようもない。
それでも、あのフォアで2ゲーム取れるって事はやっぱりたいしたことないんかなぁ。
負けといて言うセリフではありませんが。
2-6
この試合でてんだいのご機嫌が斜めどころではなく、真横に向いてしまいました。
●イミワカラン
2位リーグ第1試合
さっきの試合からだいぶ間があいたのが幸いしました。
気持ちの整理をつけることができました。
そして、相手はK4-STAのシャツを着てる。
どこの大学生やろか。
さて、試合が始まって違和感に気付いた
なんか、相手が明らかにタメ口。
ネットインして誤るときに、普通やったらスンマセンっていうはずやのに、ごめ~んって。
まさかと思うけど、やっぱりそのまさかやねんやろね。
もう慣れたけど、てんだいのことを周りは大くんの兄貴で中学生やと見ているらしい。
この続きはまた後ほど。
疑惑のフ

